違う目的ではじめたブログだったんですが、心のしこりを吐き出すデトックス用途にしてしまいました。節操などみじんもありません。
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デトックス
2014-09-10 Wed 13:27
PSYCHO-PASS サイコパス (下) (角川文庫) PSYCHO-PASS サイコパス (上) (角川文庫) ひさびさに、小説を読んで気分が悪くなった…。
デトックスがてら、、ちょっと記事を書きます。
(あんまり、楽しい話にはならないと思う)

読んだ本:
『PSYCHO-PASS サイコパス』 〈〉/〈〉 (2014/08/23) 深見 真

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枝野さんファンにオススメ本~★
2011-04-05 Tue 10:13
復活の地〈3〉 (ハヤカワ文庫JA) 復活の地 2 (ハヤカワ文庫 JA) 復活の地 1 (ハヤカワ文庫 JA) ええっと。
どのタイミングで紹介しようか迷ってたんですが、、

いちみイチオシのSF作家、小川一水さんの
『復活の地』(全3巻)

この作品は、SFといっても、、、訳わかんない科学技術が出て来るお話ではありません。
物語の舞台が架空の国家であるっていうだけで、
時代的には、、明治時代から近未来がごっちゃになっているような感じ。

その、、架空の君主制国家で、とつじょ巨大地震が発生し、君主一族は生死不明、首都機能も壊滅した世界で、
ひとりの若い官僚が奔走し、生き残った皇族の少女を探し出し国家復興を目指す、、、というお話です。


悪役もスーパーヒーローも出てきません。
いや、、強いて言えばヒーローは主人公の青年官僚ですが、、、その活躍は、まったく地味です。

とつぜん降ってわいた厄災に
本来の職分を越えて、それこそ不眠不休で頑張るのですが、
役職が低いので働かせてもらえなかったり
偉い人には相手にされなかったり
必至の努力が報われなかったり
、、いろいろ上手くいかなくて、何度も凹むけど

やっぱり頑張るのです
すげえ格好イイです

この主人公セイオの態度、
今なら、誰もが格好イイ!と思う筈。


この本が発刊された7年前、その直後に信越地震が発生しました。
架空の物語とはいえ、、いろんなことを考えさせられるお話。

枝野さんのファンになった方は、よろしければご一読ください!
枝野さんよりはだいぶ若いですが、、主人公の活躍にきっと感動する筈★

               ***

復活の地 1 (MFコミックス フラッパーシリーズ) 復活の地 2 (MFコミックス フラッパーシリーズ) 復活の地? (MFコミックス フラッパーシリーズ)  そうそう、この作品、コミック化もされてます。
 コミック版は、まだストーリィの途中ですが、
 こちらが出揃ってから読むのもいいかもしれない。

こちらのコミック版も、迫力のある絵でなかなか秀逸。オススメ★。

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やっと届いた~
2011-02-28 Mon 10:59
バチカン奇跡調査官  サタンの裁き (角川ホラー文庫) どうしてか買い損ねてしまってた、ジャケ買いシリーズ第2作、ようやく Amazonから届きました!

まぁなんというか、内容そのものは、比較的オーソドックスな作品だったのだけど、
なにしろトレス柴本氏が扉絵を描いている、、、というだけで、充分に買う価値あります。

しかも、予想してたより内容も面白かった。
、、っということで、大阪遠征にはこちらを持参することにケテイ~

→「バチカン奇跡調査官 サタンの裁き (角川ホラー文庫)」 (2011/01/25) 著:藤木 稟


バチカン奇跡調査官   闇の黄金  (角川ホラー文庫) 、、、といいつつ、
既に第3作も出ちゃってるんだよなぁぁ、、、
きょう書店で見かけたら、2冊とも持っていくことにしよう。

→「バチカン奇跡調査官   闇の黄金 (角川ホラー文庫)」 (2011/02/25) 著:藤木 稟


、、つうかよ?
研修資料の勉強で、空き時間あっても、本なんか読んでる暇ないだろうに、、私って超アホ。
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『時の地図』
2011-01-28 Fri 10:51
おへよ~。 今日もさむいね~~

時の地図 下 (ハヤカワ文庫 NV ハ 30-2) 時の地図 上 (ハヤカワ文庫 NV ハ 30-1) 今朝は、一週間くらい前から仕掛ちゅうだった『時の地図』を、ようやく読了した。

読んでる最中は、
面白いような、面白くないような、、 なかなか集中できない感じだったけれど、
ま けっきょくは、面白かったのかな?

『アラビアの夜の種族』に、、ちょっと近い印象だったかも。
気が向いたら、まじめに感想文書くかも。

→ 「時の地図」〈上〉/〈下〉 (2010/10/08) フェリクス J.パルマ

あと1冊読んだら、今日はヤボ用を片づけることにする。
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「bmr」
2011-01-19 Wed 21:08
三浦大知氏が、愛読紙としてスタブロで紹介していた雑誌。

bmr (ビーエムアール) 2011年 02月号 [雑誌]bmr (ビーエムアール) 2011年 02月号 [雑誌]」 (2011/01/11)
たとえば大知くんの記事が掲載されている場合でも、
普段、雑誌類はまったく買わない人なんですが、、

この雑誌には、なんとなく興味があったので、入手してみた。
で、、、
紹介されていたこの号と、改変前の前月号。
比較するために2冊買ったのだけど、、

確かに、誌面の雰囲気はかなり刷新されている。

bmr (ビーエムアール) 2011年 01月号 [雑誌]bmr (ビーエムアール) 2011年 01月号 [雑誌]」 (2010/12/10)
こちらが改変前の号で、、
誌面はいたって普通っていうか、オーソドックスっていうか、
まぁ、書店で手にとっても、多分買わないって感じ?

文字がやたら細かくて、、すっごく見づらいんだよねぇ~(^ ^;)

改変された2月号は、文字の細かさは変わらないんだけど、
誌面のデザインがかなりマトモになってる
(つまり、、改変前の号が、いかにださいデザインだったかとゆう話なんだけどね)

               ***

記事内容的には、、
大知くんが紹介してた、「bmr」が選ぶ2010年アルバム50選
... これはワタクシ、もともと知らないジャンルなので、楽しみようがないんだけれども、、
まぁ、「~誌が選ぶ○○年ベスト」って、ジャンル雑誌では年末年始に必ずある企画っすよね。

このジャンルの音楽好きな読者には、チェック必須な企画なんでしょうなぁ!

あとは、、やっぱり MJ特集かな?
もちろん新アルバムに関する記事もあったけど
「WHAT IF MICHAEL JACKSON」という、、もしマイケルが~~してたら?
という、架空の設定で妄想を語る記事。

これ面白かった。


う~んまぁ、「2010アルバム50選」という特別企画を除いても
全体的に
たしかに読み応えのある雑誌だったと思います。

問題は、、、読む自分に前提知識が無さ過ぎることなんだよね(汗)


でも
実は、、編集長の後記に、
”尊敬する人”って肩書きで酒井康とか渋谷陽一とか、、むっちゃロック系の評論家の名前が出てきていて

お? ひょっとしてこの人も、
かれらの評論読むっつうことは、、少なくとも洋楽ロック(しかも重低音系)を聴いたことあるる

っつうことね

、、と。
めっさ親近感を持ったのであった。

ははは。


、、、勉強しよww
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読了:『KAGEROU』 ... ポプラ社さんは何を考えてるの?
2010-12-17 Fri 11:23
KAGEROU っというわけでね。
読了しましたよ。著:齋藤 智裕氏の「KAGEROU」

昨日とか電車に乗ったら、週刊誌の中吊り広告で、さっそく酷評されてるらしい記事のコピーを読んで、、
嘆かわしいなぁ~、と思った。

処女作、にまでみたない、、つまり文学賞の受賞作に、
いったいどれだけの完成度を求める必然があるというんだ?

だいいち、、この作品を酷評している人々のうち、いったい何パーセントのにんげんが、
普段からこうした、新人作家の、しかも処女作未満の小説がいかなるものであるかを知ってると言うのだろう。

まぁ、、名前が売れてる人間の著書っていうことで、
仕方ないっちゃ仕方ない成り行きではあるんだけどね。


しかしこの、酷評騒ぎの大きな原因のひとつは、
煽り過ぎたポプラ社さんにあると思う。

出版社的には、作家・齋藤 智裕を育てるのではなく、
俳優名水嶋ヒロの著作を世に出すという話題性を重視した、、、ってところかな?

いっかいの読書愛好家としては、、こいつら感じ悪いなぁ、と。


本についての感想文は、表のブログに書きました。
読了:『KAGEROU』
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じ・ま・んw 冲方丁さんのサインをげと~
2010-10-07 Thu 14:55
DVC00304s.jpg 冲方丁さんのサイン本を入手! 嬉しす~!!

お友達の親友が、冲方さんのお母様と知り合いなのだっていうことで、、
個人的にサインを頂けてしまいました♪
(あ、、写真の本は、本屋大賞の『天地明察』。もちろん自分で購入しましたw)

らっき~~!

、、まぁ、年齢を重ねると、
いろんな”ご縁”が出来るものなのですねぇ!!

不思議です。

               ***

全然関係ないですが、そう。
自分の年齢を考えると、、
大好きな三浦大知くん、ご本人よりも、

ご両親と知り合うチャンスをねらう方が 絶対近いような気がしたり。


あれ? でも、、、ウブカタトウさんは、現在33歳なので、
彼のお母様より、ご本人の方が、、私とは年齢は近い、、かも? いや遠い??

なんか混乱、、(今回のお話にでてくる友達の親友さんは、私と同い年なの)


ま、年齢の話は、、、テキトーにお茶を濁しておく っということで(^ ^;)
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読み中:「星の舞台からみてる」 - ネットワーカーの死
2010-06-04 Fri 10:42
今、読んでる本は、IT技術屋さんが書いたSF。
もともと子供の頃からSF指向な人なんだけど、じぶん自身がIT屋の職についてからは、更にコンピューター系のSFには親近感を抱いてしまう。

星の舞台からみてる (ハヤカワ文庫 JA キ 7-1)星の舞台からみてる (ハヤカワ文庫 JA キ 7-1)」 (2010/05/10) 著:木本 雅彦 
<あらすじ> ... ある著名なネットワーカー、といっても、その技術で名を為した壮年の男が死んだ。
ネットワークがコミュニケーションにおける最重要なツールとなっている世界で、その男の”死後の残処理”を担当することになったヒロインは、しかし、調査を開始して後、死んだはずの男から何度もメッセージを受信する。


現在より、コンピューター社会が少々進んだ至近未来を舞台とする設定は、まぁSFなのだけれど、
この話は、”死んだはずの男からのリアルタイムメッセージ”という謎を解く、いわばミステリィなのだ。
仕事として調査を担当するヒロインと、親会社の調査員、”死んだ”男に恩があるというアヤシイ高校中退少年、の3名がおもな登場キャラクターだが、
実は、彼らの手先となって調査を行う、”エージェント”なる存在が物語の鍵となっているっぽい。
この辺りがまぁさすがにSFなのだけれど、、、この物語の設定世界では、リアルな人々が、ネットワーク上で情報検索やら事務処理やらの様々な作業を支援するツールが発達し、
個人用にパーソナライズされたAIとなっている。
つまり、ネット上で出来るさまざまな定型的な作業を、代理で自動処理させる自分専用のAIが、”エージェント”というわけ。

このストーリィでは、リアル世界に生きる人間たちだけでなく、彼らの個人”エージェント”達が、人間の代理として互いに接触してコミュニケーションを取りつつ、物語の謎を解いてゆく、、、という設定がユニーク。
とくに、「主人が死んだ」という理由で機械的にその存在を消去される予定の”エージェント”が、自己の存在を継続したいという欲求を自発して思考(?)してゆく過程なんかが、、、ま、ちょっとオタクっぽいけど楽しい個所。

               ***

しかし、実際のところ、
人々の中には、ネットワークに依存する生活がどんどん浸食している。
たとえば「インターネットではお買い物するくらいよ」という、ライトなネットユーザーであっても、、、ネット上に作成したアカウントを一体、幾つ持っているだろう?
そして、そうやって取得したアカウントをすべて完全に把握しきっている人は、どれくらいいるだろう?

まぁ、、、恥ずかしながら、自分なんかは、まるで全貌がわかってない。
よく使うアカウントについては、忘れないように登録情報を一覧で記録したりしてるけど、
いちど登録したっきり忘れてしまったアカウントは、星の数ほどあるに違いない、、、。

個人情報というのは、もう何年も前から企業側でも取り扱いがセンシティブになっているから、
まぁ、そんなに心配しなくても通常は、簡単にばら撒かれることはないだろう。
最悪流出しちゃったとして、、、まぁ、過去に登録したアカウントなんて、そもそも住所も電話番号も今と違ってるから、、、自分的には大した問題にはならないだろう。

、、、と、ユーザー側にも舐めてる所は多々ある筈だ。

で、企業サイドから見たコンプライアンスとしては、
とにかく「流出させない」というポリシーのもと、まず機密性維持とデータ保護の仕組みを確立する。

しかしその、、、データの削除ポリシーについてはどうだろう?

確かに機密性の高いデータは、厳重に保護する必要がある。
管理方法や保護期限も厳重に設定し、不要になったらただちに削除する仕組みを定めておく。

けれど、、、お買い物のためにアカウント作りました~
的な、企業にとってもユーザーにとっても、重要度の低そうなデータは、、、その辺の規定は曖昧だろう。
まぁ「漏れなければいい」程度?
削除するための規定なんて考えないだろう。

私が、登録したっきり忘れ去ってしまった古いブログのアカウントや、ソーシャル・サービスのアカウントは、、、運営会社がつぶれるまでデータが残ってたりする(かも)。
私にとっても運営会社にとっても、あってもなくてもどっちでもいいデータ。


ということで、上記の小説のストーリィの動機にあるように、
とあるネットユーザーが亡くなった。
あるいは、長期入院やその他の理由で、それまでの環境でPCからネットワークを使えなくなる状況に陥ったとしましょう。

そのユーザーが登録していた様々なアカウント、ソーシャルネット・サービス、そしてブログ等々。
ある特定個人がネット上に存在している認証のすべてを把握している者は、いるのだろうか?
本人でさえ、その全貌を把握してないというのに、、、本人以外では、たとえ家族であっても、決してすべてを知ることはできません。

そして、ネットを形成するサイトのあちこちには、、、その特定個人のばら撒いたアカウントの痕跡が、
宇宙空間のデブリよりも果てしなく積み重なってゴミの山を築いてゆくのだなぁ、、

なんてイメージが浮かび上がってきました。


まだ読み中なんだけど、このヒロインのやってるお仕事は、
現代の社会にもすぐに必要なお仕事だ。
と思う。


我ながら、、、長い文章になったな~、、、。
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おはようございます。
2010-05-27 Thu 09:06
今日も、天気いまいちですね。
午後から歯医者の予約、入ってるんだよなぁ。、、、と。
朝からソワソワして落ち着きません。歯医者って、本当に苦手だ、、、(^ ^;)

               ***

ということで、今朝は朝食も食べずに朝っぱらからいきなり読書。
ずいぶん長いこと中断していた「オッド・トーマスの救済」を、一気に片付けました。

オッド・トーマスの救済 (ハヤカワ文庫 NV ク 6-10) (ハヤカワ文庫NV)オッド・トーマスの救済 (ハヤカワ文庫 NV ク 6-10)」 (2010/04/30) 著:ディーン・クーンツ
... シリーズ第3作の舞台は、雪深い山間の修道院。大切な恋人を亡くし、親友までも失いかけた主人公オッド・トーマスが、若くして人生に疲れて隠遁生活!?と思いきや、、、この静かな舞台でまた新たな冒険を繰り広げる、というお話。
修道院という舞台設定は、それだけでもミステリアスな雰囲気を醸し出してくれるし、まぁ過去にも『薔薇の名前』なんて超・名作ミステリィの存在が脳裏をよぎったりして、、、こうしたサスペンス物には格好の物語背景っていう気がするものだが、
解説によれば、意外にも、クーンツがこうした宗教的象徴を物語に取り入れたことは、今までなかったのらしい。真に敬虔な信仰をもっている人だからこそ、安易に宗教を描くことがなかったのかもしれない。

そしてこのシリーズは、何といっても主人公オッド・トーマスのキャラクターが魅力。
沈思黙考型ヒーロー、、、というか、ストレートにいって口下手。
よく考え、しかも行動力のある好青年だけれども、
常に正しい方向性で物事を考えたり、常に冷静で判断を誤らなかったり、持ち前の超常能力をここぞというときにばっちり駆使したり、、、というご都合主義的なヒーローとはちと違う。
よく考えるといっても、しばし見当違いの推理をしたり、ときには読者にもわかるヒントを見逃してたり、混乱したり、びびったり、ヘタレてたり、情にまかせて適切でないセリフを言ったり、、、。
完璧なヒーロー像とは、およそ程遠いキャラクター。

、、なのに彼は、人として限りなく繊細で優しい心を持っていて、
この物語では、そうした面が、幼児虐待を受け身体に障害を負った子供たちとの触れ合いの場面で描かれていて、、、それはもう、落涙必須という場面なのだ。
そしてオッドが、死後の世界へ旅立てない”死者”との対話(オッドは”死者”の姿が見えるが、彼らの声をきくことはできず、、彼らの姿からその想いを推測する)を通して、結果的に彼らを救済する役割を果たすようすは、やはり感動的だ。

う~ん、、、。
このシリーズ、本当に面白いのだが、私のお粗末な文章力では、とうていその魅力を語り尽くせません、、、。

               ***

、、、そろそろ朝食にしよう。
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借りてきた本
2010-04-03 Sat 17:53
図書館で本を借りた。

オールイン 上 オールイン 下 「オールイン」〈〉/〈〉 著:ノ・スンイル/ 訳:安岡 明子 
韓ドラ「オールイン」の、ノベライズではなく原作の方。
ドラマの方、、、どうやら録画を失敗しまくってるみたいで途中で挫折してるんだけど、取りあえず原作読んでみたい、と思ったのだった。


黒塚黒塚」 著:夢枕 獏 
夢枕さんの、違う本を借りたいと思ってたのだけど無くて、、、これにした。
以前にアニメ版見たんだよなぁこれ。
、、、どうだろ?
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