違う目的ではじめたブログだったんですが、心のしこりを吐き出すデトックス用途にしてしまいました。節操などみじんもありません。
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それから、、、
2006-08-31 Thu 23:46
読書。
ずいぶん前に購入していた『臨機応答・変問自在』と『臨機応答・変問自在2』とを読了。
今夜中にレビュー記事のOutputまでいけるかどうかは微妙。

あ。
そういえば今日は、『美しき日々』の視聴はお休みしました(笑)
その代わり(代わりにはならんけど)、明日正午まで放映のコンテンツのうち、『THE 八犬伝』とゆうアニメを3/6話まで視ました。本を読みながら、中途半端に垂れ流し状態だったけど。
なんだか意味の無さげな伏線が多くて疲れる。アソビが多くてまったりした構成は、昔の作品としてはよく出来ている方なんだろうね。
だが、このまったりさ加減を楽しむ時間の余裕が無いと、ちょっとツライかなぁ、、、。

後半3話を視るかどうかは、明日午前中の気分次第というところか。
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およよ、地震だ。
2006-08-31 Thu 17:20
地震だー。 震度2、、、というところでしょうか。

そして明日から9月なんで、9月っぽい星空のスキンに変更。
、、、と思ったけど、9月といえばやっぱお月見だよね。というわけで、お月見スキンに変更。
このスキンでは、毎時・月食が起こるそうですよ。ステキですねぇ!


ただ、、、原則的に黒地は好きじゃないので、すぐに変える可能性・大です。
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『Solty Rei』視聴完了
2006-08-31 Thu 16:13
え~、『Solty Rei』最終話まで視おわりました。
忘れないうちに、所感とか感想とかを総括しておきましょう。

まず今回の視聴ですが、事前および視聴中に、本作についての情報をほとんど閲覧しませんでした。つまり、公式サイトには、本編あらすじとか、作品に関する情報が、それなりにいろいろ満載されてたりするんですが、それらを概ね参照しなかった、という意味 (、、、これは、私の視聴スタイルからいって割と珍しいことです)。
ですが、事前に公式サイトの設定情報を参照しなければ理解できないような概念は、一切ありませんでした。最終話までに、必要な情報はすべて作品内で与えられたので、その意味では、真摯な態度で作品が制作されており、好感を持ちますね。

まぁ、SFとしてのハード設定は細部を追求すれば甘い、と言わざるを得ませんが、、、アニメ作品ですし、ファンタジーっていうことで解釈すれば、全く問題はないでしょう。
なにしろ、物語としての辻褄は合っているし、上述もしましたが、細かいギミックについても、すべて作品内で収束しているのが好印象です。
(設定書を読まないと理解できないような設定が残っている作品は、作品としてのレベルが低いと考えています。)

          ***

ちょっと細かいことを述べておきます。
映像の美しさですけど、やっぱりさすが GONZOだね! としか表現のしようがありません。この凄さを、他にどう言い表してよいのか、わからないのよ。
たとえばどの瞬間でもいいけど、ポーズボタンを押して動画を止めてみると、、、映像美の完成度がわかりますね~。

ただ、、、音楽はちょっと雑多な印象ですかね。
場面に応じて適切なジャンルの音楽を使い分けているのはわかるんだけど、、、作品全体を通しての統一感みたいのが、ちょっと感じられなかったかな? しかし、作中&予告で必ず使われた"Return to Love"。ああいう、しつこい曲の使いまわしは、、、印象的でいいよね。
あと、GONZO作品って、2クールでも OP&EDを余り変えないことが多いよね。そういう考え方も、けっこう好きです。

ああ、、、これだけいい作品つくってるのに、どうして株価が上がらないのかなー? 
(GDH株主のひとりとしては、とっても悲しい、、、)

          ***

で、公式サイトをまじめに見ていなかった弊害が、当初、本作にハマりきれなかったという影響を与えたわけなのですが、、、。
これは、作品プロモーションの戦略にも問題があるんじゃないかな?と考えます。

放映開始前に見たプロモーション・フィルムでは、BGMが懐かしの重金属系で、それで第0話のロイのアクションでしょ?
私が、ハードボイルドな壮絶アクションものを期待したって、不思議はないと思いませんか?
それが、実際の放映が始まってみたら、OP曲は女声ポップスだわ、作風はほのぼのだわで、、、思い切り戸惑ってしまった私が、間違っていますかー? と言いたかった。

テーマは「愛の絆」これでしょ?
親子愛、兄弟愛、恋人の愛、友情、そして、血のつながりの無い他人同士の間で築かれる関係。さまざまな形の愛の絆の、脆さ危うさ、そして強さを探りあい、確かめ合う人々の姿。
、、、最初から、そういう風に言ってくれなくちゃだわ。
ま、ある意味、ハードボイルド&愛の絆 っていうのは、"あり"な組み合わせだけれどもさー。

ちなみに、23話で2回、24話で4回ほどボロ泣きしました。(涙腺弱いんです私、、、。)

よかったです。


、、、ちょっとした感想を書くつもりが、意外に長々と語り倒してしまったぜ。
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ああ、なんかヤヴァイ
2006-08-31 Thu 13:01
朝、どうしても起きられなくなってきた。
ほんとヤヴァイ。
こんなんで社会復帰できるんだろうか、、、不安。

ま、、、過ぎちゃったコトをどうこう言っても仕方ないさ。
寝過ごしちゃったのは事実なんだから、仕方ない。

明日から、早起きできるようがんばりましょう。

          *****

今朝の夢日記。
・北への旅
・アルバイト
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今日の『美しき日々』とか
2006-08-30 Wed 22:08
雨上がりの土の匂いって、泥臭い、、、。

それはともかく、(少々食べすぎで)かったるいんだけど、書いとかないと忘れるので一応、、、。

美しき日々』(16話) ... ついに、親父の過去の罪を知ってしまったミンチョルさん。大ショックの余り、ヨンスさんとの婚約式をシカトして大酒くらう。そして、心配するヨンスさんに一言。
「ぼくはあなたに何ひとつ約束できない」
おー、、、そうですか。そうきますか。
ここで婚約を破棄することが、きみの親父の過去と一体どういう関係あるんすか? わっかんねーなぁ、、、。

Solty Rei』(17~20話) ... GyaOでの放映終了まであと少しになりました。最終回は感動的っていう情報もいただきましたので(ありがとう!)、がんばって視てますよ~! お~!
なんだかローズの一件以降、すっかり暗い暗い展開になってきました。事業部長のキャラは怪しさ炸裂ですが、、、やっぱりなんとなく弱いっすね。
Soltyのミミの動きは、、、やっぱり絶妙っす。ちゃんと動けるようになるといいね。
さて、明日は最終回まで視るぞ~!

LEMON ANGEL PROJECT』(9~10話) ... ちょっとだけ飽きてきました。中だるみってやつでしょうか? スリル度UPを期待します。

銀河旋風ブライガー』(1~2話) ... これだけ古い作品だと、さすがに絵の荒さにちょっと耐えられません。これ以上の視聴は断念します。
だが、、、声優陣の若さが、面白いですネェ。塩沢兼人さん、森功至さんの軽薄な役どころもアレですが、なんといっても麻上洋子さんのエロキャラっぷりが楽しいってゆうか。
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忘れないうちに
2006-08-30 Wed 13:36
今日は、忘れないうちに見た夢の内容を書いておこう!
、、、ていうほど大した内容じゃないんだけどさ。

・虫
・セッション

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そんなに簡単にはいかない。
2006-08-29 Tue 19:08
会社のYさんに連絡。
職場復帰プログラムを開始するには、やっぱり診断書が必要ということ。

、、、仕方ない。
明日にでも連絡してみよう。

それでも復帰への道が存在していることは、私にとってなにより幸福なことだ、、、と考えなくては。
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本日の実績と予定
2006-08-29 Tue 16:42
実績というほどのモノじゃないが、、、

GyaO視聴ログ:
Solty Rei』(13話~16話) ... 12話のショーゲキの事実から、更に話が急展開!? まぁ、、、2クール構成の場合、どうしても折り返し地点(12話~14話付近)でなにかイベントが無いと苦しいよね。正体不明の萌え担当美少女たちも、ようやく一人一人の個性がわかってきました。
シルビアの憧れるところの業務部長どの。敵キャラにしては個性が弱過ぎる。思うに、、、GONZOキャラって、全般に、個性の際立たせ方が甘いんじゃないのかなー? だから際立った悪評も無いかわりに、熱烈ファンもつきにくいのかも。
前田さん、もっと制作に関わらないのかなー、、、。

美しき日々』(15話) ... マスコミの前で、公然とミンチョルさんに敵対的な発言をしてしまうソンジェさん。こじれまくってます。しかし、まだまだまだ、これからもっと話はこじれます。
好きな道を選べず自由を束縛された義父への確執、ヨンスさんへの執着、でも愛する彼女は別の男が好き。ヨンスさんの愛する男であるミンチョルがいくらソンジェに歩み寄ろうとしても、、、いじけ虫・ソンジェの気持ちが、そう簡単に緩むはずはありません。
一方、ミンチョルさんにしてみれば、いくら他人と知れたからといって、なにも自分や父親に敵対する会社に入って仕事のジャマをしなくてもいいじゃないか、という「裏切られ」感があるわけです。いくらヨンスの頼みでも、ソンジェの気持ちを理解したいと思っても、、、感情的に許せるもんではありません。
「彼女を傷つけるばかりの情け無い男」呼ばわりされ、それならとヨンスさんとの婚約を決意します。
だがいじけ虫・ソンジェには、そんなミンチョルの行動が、自分に対するあてつけのようにすら思えて、、、悲恋に絶叫し夜の街に飛び出します。もう、アタマぐちゃぐちゃ状態のソンジェです。

う~ん、互いが互いを想い、自身の感情の許せる範囲でせいいっぱいの行動を取るのだが、、、そうした互いの言動が、ことごとく相手を傷つけ合っちゃうわけですね。
悪いのはあのバカ親父と、小物のゴマスリ部長なのであって、、、2人の起こした過去のあの忌まわしい事件が、今後、若者たちを更なる悲劇に追いやってゆくわけです。

う~ん、、、、、、まったくもって濃ゆいドラマですなぁ。

その他アニメ視聴ログ:
桜蘭高校ホスト部』(21話) ... 環先輩の活躍が少ないっ! いや~ん(笑) そしてこのまま進むと、ハルちゃんは光とくっついてしまいそうじゃないか!? いや~ん!
でもまぁこのアニメ。もし2クールで終わりなら、ハルちゃんの恋愛沙汰には決着がつかないままで終了したりするんだろうなぁ、、、。
(大人しく原作マンガを読めば粗筋がわかっていいのに、とも思う自分)

          *****

さらい屋五葉 (1) さらい屋五葉 (1)」 著:オノ ナツメ (2006/07) 〈小学館〉  
... O書店で立ち読み。絵柄と題材のギャップが面白い。
この作家さんの感覚は、けっこうよさげ! 、、でも買わない(笑)

俺と悪魔のブルーズ (1) 俺と悪魔のブルーズ (2) 俺と悪魔のブルーズ (3) 「俺と悪魔のブルーズ」 〈1〉 (2005/01)/〈2〉 (2005/08)/〈3〉 (2006/07) 著:平本 アキラ 〈講談社〉  
... 1巻を書店で立ち読み。なにしろ装丁のセンスが良い!
すごい面白い。そのうち買うかも。

          *****

予定。
読了レビューを1本書く。何にするかは未定。

→追記:
結局、『ホーキング、未来を語る』を最後まで読む。第2章まではムズカシーって思ったけど、わからなくても気にしないっ、て開き直ったら、案外面白く最後までいけた。
ただ、、、文字が細かすぎて、目がクラクラする。
レビュー記事のOutput
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日曜日に作ったカレー
2006-08-29 Tue 16:14
朝はすっごいイイ天気だったのに、今はなんとなく曇りがち。
涼しくて過ごし易いのはいいんだけどねー。

日曜日に作った海老カレーを、ようやく片付ける。
いつも辛味を控えているので、たまには辛くしてみるかー、、、と思ったのだが、ちょっと辛くし過ぎた? 自分で作ったのに、舌がピリピリして、口内炎気味。
"辛さ"っていうのは、習慣になるもんだ。辛い味にはすぐ慣れるが、いったん遠ざかると、すぐ苦手になる(笑)

とか言いつつ、、、
せっかくバイマックルーが手に入ったので、今週末はタイ・カレーを作るぞ~! と、密かに計画している。レモングラスも欲しいところだけど、、、さすがに成城石井には売ってなかった。

          *****

今朝は、、、なんか夢を見たんだけど忘れた (まー、、、たいした夢でもなかったんだけど)。
やっぱり、すぐに記録しておかないと忘れるもんだねぇ、夢ってのは。

また、朝起きるのがツラくなってきた。とにかく睡眠リズムを整えなければ、社会復帰に困るんだがなぁ、、、。
今日は、もっと早めに寝床に入ることにしましょう!
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追記:今日のコミック
2006-08-28 Mon 23:26
クリニックの待合室で読むために、久しぶりにコミックも購入。

シシイ・ガール (1)シシイ・ガール (1)」 著:池田さとみ (2006/08) 〈朝日ソノラマ〉  
... 池田さん初期の長編らしい。池田さんのルーツが、くらもちふさこさんだったことが判明。絵柄もなにもかも、くらもちさんそのものだ。ただし、ストーリィは、むしろ里中真知子さん。くらもちさんの卓越したセンスは、どうしたって真似できないよね。
だが、池田さんはもともと社会派的センスの持ち主だから、リアルなストーリィ派に転じたのが成功だったと思う。

ピタゴラスの定理ピタゴラスの定理」 著:槇村 さとる (2005/06) 〈集英社〉  
... 文庫版で、そういえばコレだけ買ってなかったことを思い出した。
(たぶん結婚されてから以降の)最近の槇村さん作品は、恋愛が成就しないエンディングが多い気がする。人生の幸福は、恋愛の成就だけじゃない。それは確かに事実なんだけれども、、、架空の世界の物語では、やっぱり恋愛も何もかも、ハッピーエンディングに収束して欲しいんだよね。
「恋には破れたけど、人生は前向き」 ですか? だけど私、恋愛の成就しない少女マンガなんて嫌です。そんなの、私の好きな槇村作品じゃないやい! と言いたい。

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長くなったのでトピ分け
2006-08-28 Mon 20:23
それはそれとして、創元文庫のファンタジー他をGETする。

日本以外全部沈没 -パニック短篇集日本以外全部沈没 -パニック短篇集」 著:筒井 康隆 (2006/06) 〈角川書店〉  
... 今日買う予定だった本。ほとんどの内容は既読とは予想したのだが、ネタ元にするため。 読んでみたら、、、やはり既読短編ばっかりだった。


ヘルファイア・クラブ上 ヘルファイア・クラブ下 「ヘルファイア・クラブ」 〈上〉/〈下〉 
著:ピーター・ストラウブ (2006/08) 〈東京創元社〉  
... ジャケ買い。すっごい綺麗な表紙だ!
今月は、ハヤカワ FTからも長編が出ていて、どっちを先に買うべきか迷う。、、でも、どのみち両方読むのだから、どっちを先に買っても同じことだ。

七王国の玉座 (4)七王国の玉座 (4)」 著:ジョージ R.R.マーティン (2006/08) 〈早川書房〉  
... 来月5巻が出るまでレビューを書かないので焦って買う必要はないのだが、GETし損ねるといけないので買って置く。

          *****

GyaO視聴ログ。
美しき日々』(13話)...ミンチョルさん、弟と信じていたソンジェとは、赤の他人であったことを知る。「出会ったときからこのことを知っていれば、おれたちはもっと違っていただろう」「とても仲良くなれたかもしれない、、、もしかしたら、友達になれたかもしれない」、、、ミンチョルさん、ヨンスさんとも仲直りし、今回は実に人間味溢るる、、、美味しい役どころです。
「だが、もう戻れない」失意のソンジェさんは、ヤン・ミミの元へはしり、音楽プロデューサーへ!? おお、ついに敵役への180度転換だよ。すげー、、、!
まぁ父親のことがあるにせよ、、、どっちかつうと、好きな女性が別の男と仲良くしている家に、あんまり居たくないだろうとは思う。
(14話) ...これまでの丁寧な話づくりと異なり、良く言えばテンポの速い展開。悪く言えば、おおざっぱな展開。
余り視るべきポイントはないのだが、、、セナさん役の女優さん、やっぱり歌がお上手だったのね。とか、ヤン・ミミ社長の厚化粧が、どんどん妖怪じみてくるとか。

Solty Rei』(9~12話) ...1話完結でストーリィが運んでゆくのが、けっこうかったるい。まぁもともと、大筋とゆうべきものもなく、1話1話を楽しむしかないのかもしれない、このシリーズは。
ただ、12話では、ちょっと意外な展開になったのが印象的。ちょっと意外、、、ではあったけど、ロイの行方不明の娘が、、、アレですか? 、、、悪いけど、ベタ過ぎる展開に興醒め。

読書:
日本以外全部沈没』読了。しかしこの本は、『SF魂』レビューのネタ本のつもり。
SF魂』仕掛中。
ホーキング、未来を語る』仕掛中。
つぎのレビューをどっちで書くかを考え中。


、、、ふはー、つかれました。
今日は Outputは諦めて、また~りと過ごして、そして寝ます。
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クリニックの日
2006-08-28 Mon 19:55
診断書を貰って以降、診療がテケトーになっているような気もする。
まぁ、、、いつまでも病人やってるわけにもいかないわけだし、あんまり気を遣われても困るよね。
でも、デパスを飲まずにスッキリ眠れる自信がないので、、、当分はクスリのごやっかいになるしかないかも。

今後の ToDo:
・会社のYさんに連絡(今後の復帰プログラムについて)
・家探しの準備 ...ストレスの原因は、通勤距離の長さに負うところが大きい、と思う

          *****

ポロシャツのボタンが取れた。
ポロシャツもボタンも白かったが、白いボタン付け糸がなかったので、、、全部はずして緑の糸で付け直してみた。
そんだけ。
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Amazonから
2006-08-27 Sun 14:16
発注した本が届く。
書店で探したけど見つからなかった本、すぐに売り切れてしまいそうな本を注文した。

レヴァイアサン戦記 I レヴァイアサン戦記 II 「レヴァイアサン戦記」 (2006/04)/ (2006/06) 
著:夏見 正隆 〈朝日ソノラマ〉  
... ソノラマ新書は再販がされなそうなので、買い逃さないように。


シュヴァリエ シュヴァリエ (3)シュヴァリエ」 著:冲方 丁/ 文芸アシスタント (2006/08) 〈日経BP社〉
シュヴァリエ (3)」 原作:冲方 丁・プロダクションI.G/ 作画:夢路 キリコ (2006/08) 〈講談社〉


うそつき -嘘をつくたびに眺めたくなる月 狂乱家族日記壱さつめ 狂乱家族日記弐さつめ うそつき -嘘をつくたびに眺めたくなる月」 
著:日日日 (2005/08) 〈新風舎〉
「狂乱家族日記」 壱さつめ (2005/06)/弐さつめ (2005/07) 著:日日日 〈エンターブレイン〉  

          *****

ほんじつの Output。
→『天涯の砦』〈別館記事〉/〈本館記事〉
→『霧の訪問者 〈薬師寺涼子の怪奇事件簿〉
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曇天
2006-08-27 Sun 13:17
今日は地元で祭礼があるらしく、屋外では、昼過ぎからみこしを担ぐ掛け声とか、太鼓の音が響き渡っている。

曇天。
土曜日に出かけると、今日いちにちで一週間分の洗濯を全部完了しなければならないという切迫感がプレッシャ。
まー仕方ない。

で、今朝の夢は、、、。ブランチを食べたら、忘れてしまった。
まーそんなもんだ。

1つだけ覚えているのは、友達のAくんが出てきたとことかなー?

(プロローグは忘れたが、)私はAくんと一緒に、何かの楽しいイベントに参加しているんだけれど、熱中しているうちに、Aくんが「つぎの予定が入っているから、もう帰る時間だ」と言いながら、不機嫌そうな顔でバス停に向かって走り去る、という内容。時間は17:00。
そうかー、次の予定があるのに誘ってしまって悪かったなぁ、と一瞬思う私。
でもさー、次の予定を入れてるのはキミの勝手な都合なんだから、私に向かって不機嫌な顔をするのは、八つ当たりっていうもんではないかい? と思いなおす、という話。


Aくんが夢に出てきたのは初めてかも?
去年の春以来、あの連中とも飲み会を開催してないもんなぁ。その企画力の無さが、なんとなく後ろめたいのかも。
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3rd見つけた!
2006-08-26 Sat 21:55
友人とのランチの約束。
1時間半で現地に着くので、会社に行くより30分も近い(^ ^;)

それにしても、電車に乗る時間はそれなりにあるので、読みかけの『天涯の砦』を持ってゆく。
左肩の筋肉痛がひどいので、持参するのは1冊だけとし、、、新宿のブックガーデンで『薬師寺涼子の怪奇事件簿』最新刊を購入(このブックガーデンは小さいので、欲しい本はこれくらいしかなかった)。
で、どうしようかなー、、、と思ったけど、帰りがけに、(少し遠いけど)地元でもっとも売り場面積の広いO書店に寄る。
『新世界』3rd。もし、地元でいちばんでかいココになければ、Amazonで取り寄せるしか手がない、、と思いつつ探してみると、、、あった!
よしよしよし、、、。

本日のGET本。
霧の訪問者 薬師寺涼子の怪奇事件簿 新世界 3rd レヴァイアサン戦記 III 光の狩り手 1 (1) 言い訳: ... ソノラマ新書は、いったん売り切れると再販されない可能性が高いので、とりあえずGETしてみた。
ナイトランナーは、、、まだ買う機会もあるかもしれないけど、とりあえずすぐ読みたかったのでGETしてみた。
          *****

天涯の砦』読了。メモ。
、、、う~ん、、、小川作品は、余りにも好き過ぎるから、感想を書くのが難しいなぁ。
・『復活の地』以来のパニックもの。あとがきには、「書いたことのないものを書きました。」という記載があったのだが、それは、ストーリィの種類ではなくって、ジャンルの問題かな? 印象としては、SFMに掲載されていた短編・『ハイフライトマイスター』を膨らめて、みっしりと書き込んだ感じ。
・男女取り混ぜたキャラクターの間で、ついぞ一組も恋愛関係が成立しなかったりするのが、、、すっごく小川さんらしい(笑)
・あの人は絶対最後まで生きてそう、、、な人たちが、案外アッサリ死んでしまったりするのも、、、なんとなく小川さんらしい。
・ラストシーンは、やっぱり前向きだ。こういうところが、何といっても小川さんらしい!
、、、ああ、やっぱり感想になっていない。小川作品、面白過ぎ。

霧の訪問者』仕掛中。まもなく読了予定。

          *****

骨王』レビュー記事を Output
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