違う目的ではじめたブログだったんですが、心のしこりを吐き出すデトックス用途にしてしまいました。節操などみじんもありません。
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あああ、、、
2009-02-27 Fri 01:08
もう、いい加減寝なくちゃなー、、、

今年に入ってはじめての有給休暇。
まるまるいちにち、マンガ読んだりアニメ視たりとゆー、実にまったりなせーかつを送ったのだが、
せっかく観たアニメの感想とかをちゃんとメモっとかなければ、、、
と久しぶりにブログの記事を書き始めたら、こんな時間に、、、。

明日はまた8時出勤しなければならんのに。

ブログの記事をまじめに書こうと思うと、、、どうしても夜型せーかつになってしまうのが困るよね。


ま、明日いちにち頑張れば、また終末だ。

いや週末だ。




いかん。
、、、、、、、、がんばろー、、、、、(倒)

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ガラかめ平成アニメ版を再視聴。
2009-02-26 Thu 22:19
Garakame_1 さいきん何ヶ月ぶり(何年ぶり?)かでコミックス最新巻が出たとゆう「ガラスの仮面」。
もはや連載本編がどういう状況なのかすら不明で、最新巻が出たと喜んで読んでみれば、、、話はぜんぜん進んでないし(とゆうか、、もっと先の話をどこかで読んだ気がするが、、、すでに記憶が定かでないほど昔のことで、なにぶん断言できない)
そんなコミックス43巻はともかく、ここ2週間ばかしの間に、なんとなく思い立って平成版の「ガラかめ」アニメシリーズ全51話を視聴したのだ。

Garakame_2 たしかこのシリーズはいちど、全話視聴していたはずなのだが、、、改めて見直してみると、中間部などの細かいところが割と記憶に残っていなかったことに気付く。前回は、よっぽど飛ばしてみてたんだろうなぁ、、、(笑
このシリーズの特徴は何といっても、マヤと亜弓を演じた声優さんの、、、すげー力の入った演技対決だろう。「野原しんのすけ」と「リリーナさま」を演じ分ける亜弓役の矢島晶子さんの演技力はもとよりだけど、特にマヤ役の小林沙苗さんという人がすごい。もともと声優さんは、役によってさまざまな声質を使い分けられるのだろうけれど、、、”北島マヤ”という役を演じるだけで、少女から少年、おとなっぽい女性の声から狼の遠吠えまで、、、じつにさまざまな声色を聴かせてくれる。
この小林さんという人、さまざまなアニメ作品でそれなりに重要な役を演じているのに、どこか印象に残ってない気がするのだが、、、要するに、あまりにいろいろな声を使い分けられるがために、却ってその個性が一貫したイメージとして印象に残ってなかったのかもしれないな。器用貧乏、、、といっては失礼かもしれないけど。

あと男性キャラの声優さんも、森川智之さんに福山潤くん。とちゅう、里美茂役の三木さんとか、真島良役の浪川さんとか、、、部分的な登場しかさせないのは勿体無い!豪華なラインナップだ。
あ、、、よく見たら、関俊彦さんとか佐々木望さんまで出てたんだー。すごいなー。

とくに森川さんの速水真澄は、、、さいこーです。

まぁ、、、しょせん原作が少女マンガなので、男性キャラさんの立ち位置は、主人公の引き立て役なのですが、、、
しかも、原作が完結していない以上、マヤと真澄さんの関係を勝手にいじることもできず、結局ラストまでイラつく程うやむやに終わったわけで。
そーいう意味で、作品全体の出来は、まぁ、、、てきとーだけどああするしかないだろって感じで。

途中、むっちゃカオの原画が崩れたって、
ストーリィがまるで完結してなくたって、

マヤちゃん役・小林さんの頑張りと
真澄役・森川さんの低音美声だけで

わたしゃー満足です。
(けっきょく声優萌えか)
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「イムリ 5」 出た、、、
2009-02-26 Thu 22:03
イムリ 5 (BEAM COMIX)イムリ 5 (BEAM COMIX)
(2008/12/25)
三宅 乱丈

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ありえないほど放置していたこのブログであるが、久しぶりの記事はやはりマンガで行こう。

っということで、待ち焦がれていた「イムリ」第5巻であります。
軍事系に捕らえられたデュルクの目の前に、同じく拘束されたラルドの姿が、、、
絶体絶命のデュルクは、いかにしてこの状況を脱するのか!?

みごと危機を脱してあらたな冒険に踏み出す、、、という前向きな展開を期待してたのだが、、、
その展開は、想像を超えて凄惨なものだった。

う~む、、、この巻の扉絵をみた瞬間に、こりはヤバイかもなぁっていう、、、わるい予感が当たりました。
デュルクの心に寄り添っていた存在であったはずのあの人もあの人もあの人も、、、どうしてか、彼の心から離れていってしまうのですね。

ううう、、、かなしー、、、。

いったいデュルクが幸せになれる日は来るのであろうか。
散々待たされてこんな悲惨な展開は、、、あんまりです。

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