違う目的ではじめたブログだったんですが、心のしこりを吐き出すデトックス用途にしてしまいました。節操などみじんもありません。
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「ぼくを怒らせたな、中国人」
2009-04-16 Thu 22:26
花青_2-2 花青_2-1 さて、「花咲ける青少年」第二話は、、、美貌の貴公子・ユージィンの登場である。

銀の髪に、緑と金のまだらの瞳、、、。

マンガでは想像してみるしかなかったそのヴィジュアルが、、、カラー動画で再現された!
いやー、、、ほんとに緑と金のまだらなんだよね、瞳の色が。
すげーこだわりようですアニメ版は!

芸が細かいっ!!

まぁしかし、、、アニメで銀髪を表現しようっというと、どうしても灰色系の色調になってしまい、
いまいち華やかさを欠くのだね。
(それは、「グイン・サーガ」の、、パロの双子たちもご同様)

だがその欠点を補ってあまりある、、、
緑と金のまだらの瞳
なのだった。

う~ん、、、このアニメ。
ヴィジュアルの美しさにおいては
これまで見た樹原作のなかで最高峰であるだけじゃなく、
少女マンガを原作としたアニメ全部のなかでも、かなり高レベルの完成度といえるんじゃなかろーか。

その昔、「エースをねらえ!」アニメ版で、
初めて瞳の中の星がゆらめいたアップ顔をみたときに匹敵するような
少女マンガ → アニメ絵への
すばらしい変換手法といえましょう。

あの樹さんの、クセのある絵が
こんなに美しくなっちゃって、、、

カンゲキです。

               ***

花青_2-3 、、、初対面から既に対立。

「立人さまでも ヤキモチを焼くことがあるんですねー!」

ヤキモチというか、、、根本的に相性が悪いんだって。
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きっそぉ~~~
2009-04-16 Thu 13:21
ムカつく!!!
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「おまえが呼べば、いつなりと」
2009-04-07 Tue 23:25
花青_1 花青_2 ちょっとした事故により、リアル放映を見損ねてしまった「花咲ける青少年」第一話を、、、YouTubeで視聴。

「来たのか、立人(リーレン)」
「、、おまえが呼べば、いつなりと」
第一話から、、、コレだぜ! くく~、、、。

あの、動かすのがむずかしそーな樹絵を、、、かなりキレイにアニメ化してくれてます♪
(、、、まー難をいえば、、、やはり動画における立人は、デッサンちょっと乱れてたかもです、ハイ)

原作がマンガであることをかなり意識してか、、、
ヘタに動かすよりも、名セリフのシーンは限りなく静止画で、
アニメ的というよりコマ絵に近い感じ。
アニメとしては、、、原作ファンにより違和感のない造りになってるのではなかろーか。

それにしても、、、
森川さん。

いや決して嫌いじゃないんだけどさ森川さんの声。
ただ、、、やっぱちょっと、、、立人とは違うよなぁ、、、って気が。

でもじゃあどんな声なのさ? 、、、と言われても
困るんだけどさ。

強いて言えば、、、もうちょっと艶が欲しいんだよね。

森川さん。
美声だし上品だしうまいんだけど、、、クセがなさすぎて、ちょっと立人とゆーキャラには物足りない感じ。
(ガラかめの速水さんはすごい合ってたけどね)


それでもそれでも、、、カラーで動いている立人が見られるなんて、、、もぉ、大カンドーであります!!


おまけ:
花鹿は原作よりかなりカワイイと思ったけど、、、いや原作でもかなりカワイイけど、
はっきり言うて立人以外のキャラには、、、ほとんどキョーミありません(笑)


このオハナシにささげる私の愛は、
・立人に92%
・ユージィン+ムスターファに8%
で、すべてなのであります(爆)
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