違う目的ではじめたブログだったんですが、心のしこりを吐き出すデトックス用途にしてしまいました。節操などみじんもありません。
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、、、、、、、、、、。
2010-04-30 Fri 16:47
とかとか言ってるうちに、はずみでボチっと購入してしまったDVDが Amazonから届きました(^ ^;)
、、、余りにもヘビロテで視てるうちに、もう、YouTube動画だけでは満足できなくなってしまったのね(^ ^;;)

DAICHI MIURA LIVE 2009 -Encore of Our Love- [DVD]DAICHI MIURA LIVE 2009 -Encore of Our Love- [DVD]」(2009/09/16)
昨年秋、2ndアルバムと同時に発売されたDVD。っていうことで、Who's The Manはまだ演ってません。

ちょっとだけチラ視してみようと思ったら、、、結局、最初から最後までフルに通しで視てしまった!
大知、凄過ぐるっ、、、!!

映像に含まれてる半分以上の楽曲は、ようつべに動画があがってますが、、、
うっひゃ~~~、アンコールで I WANT YOU BACKとか唄ってる!!
しかも、Folderの映像とかが流れてて、、、。

こうして、通しでみると大知くん、
さすがにライブの後半は疲れの色が出てるかな?
そりゃま、いくら天才でも人間だもん。体力には限界もあるよな。
、、、それにしても、まだ22歳(いや、このライヴは21歳の時かな?)で若いとはいえ、
強靭な持久力にびっくり!!

あれだけ踊って唄って、ライヴのあと、まだ元気が残ってるとは、、、。
そして、
細切れの動画でも少しずつ入ってたけど、
大知くんのMCが、、実にイイネ。
年若ってのはあるだろうけど、すべてのゲストに対して丁寧語で、観客に何度も感謝の言葉を繰り返してた。

LIVE D-ROCK with U~DAICHI MIURA LIVE Chapter-2~ [DVD]LIVE D-ROCK with U~DAICHI MIURA LIVE Chapter-2~ [DVD]」(2006/03/29)
こちらは、2006年に発売された1stアルバムの1ヶ月後に開催された LIVE Chapter-2 "D-ROCK with U"のライヴDVD。
、、、こっちはまだ視てません。みはじめると、また止まらなくなるからさ(大汗)

あらためて大知くんの足跡を調べてみると、ソロデビューからこっち、
1枚ずつシングルを出して、それがたまった所でアルバム、という
きわめて地道な歩みをたどってきてます。

昨今の商業ペースからすれば、少々あゆみが遅い? とさえ感じられますが、、、
楽曲の作成にこだわり、
さらに、ライヴ・パフォーマンスでは完璧を目指し、
そして、他者とのコラボレーション企画でも全力を尽くすという姿勢が見えるから、、、

彼の作るすべての楽曲は
1曲1曲を、大切に聴かなくては、、、という気持ちになるのでしょうね。


月並みな表現になってしまいますが、、、彼は真実、素晴らしいアーティストです。


、、、それはいんですけど、
私は彼のパフォーマンスに囚われっぱなしで、
寝食も忘れて、まともな日常生活を放棄しつつあります。
(ずっと動画みてて食事を忘れたりすることが多いので、まじで体重減ったかも)

このままでは廃人になってしまいそうだ、、、。
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「LA・LA・LA LOVE SONG」考
2010-04-30 Fri 12:37
さいきん、ほんとこのネタばっかですが、、、
今回は、三浦大知くんのカヴァー・バージョンを聴いて改めて気付いた、この曲についてのタワゴトを。

まず、久保田のオリジナル・バージョンを:
... スタジオライヴらしく、ノリノリでいい演奏です。



言うまでもなくこの曲は、久保田利伸氏の名曲でありますが、
まぁ、ワタシ的にも、、、神曲と言っていいレベルの高い曲だと思っとります。
しかし、敢えて言うなれば、、、1か所だけ、メロディに気になる点があったりします。

それは、、、サビの部分、

 まわれまわれ メリーゴーラウンド もうけして止まらないように
 動き出したメロディ LA・LA・LA・LA・LA LOVE SONG


の、1コーラスから2コーラス目に入る個所。
この1コーラス目のさいご、「~止まらないように」の「に」が半音上がってメジャーに変わるコード進行は、すごく格好イイんですが、、、
実は次の、2コーラス目の唄いだし「う」の1音が、
なぜだかまた半音下がってしまい、せっかく格好いいコード進行を台無しにしてます。

少々コムズカシクいうと、、、 サビの1コーラス目、コード進行はこんな感じなの。

 |IVmaj7|V|IIIm7|IIIm7|VIm|IIm7|III7|VI

で、最後の VI がせっかくメジャーな響きで美しくおわってるのに、前拍で入る次コーラスの唄いだしの音が、唐突にコードをマイナーに戻してしまってる。
ということです。

 |IVmaj7|V|IIIm7|IIIm7|VIm|IIm|III7|VI VIm7

みたいな?

これがワタシ的には、、、昔から、気になって気になって仕方なかった。
キモチ的には、できれば2コーラス目には VI のまま突入してくれると、より自然なメロディになるんじゃねぇか、と。


しかしなぜかと問うと、これを自分で唄ってみるとわかるのです。
半音あげた音から「動き」っと唄いだすのは、、、難しくてできないんです。

かなり頑張っても、すごく音程のとりづらい旋律なので、、、うまく唄えなくて気持ち悪い。
(まぁ通常の人間なら、半音階を正確に唄うのは苦手で普通なのだとか)

なので、コード進行に沿った旋律より、しっかり音程の取れる旋律を選択した久保田は、ある意味、正しい。
それに、サビの唄いだし音を揃えることによるリピート効果もあるしね。
ワタシのように、多少の違和感を感じる者がいたとしても、
これは久保田が、充分計算したうえで選択したメロディだと判ります。


ところが、大知くんバージョンは、、、1発目のサビこそ久保田メロディになってますが、
後半のサビは、2コーラス目がすべて、コード進行に自然な、半音上がったところからの唄い出しになってます。
凄まじいまでの音程の正確さ!




大知くんはサラっと唄ってますが、
こんな微妙な旋律は、常人が思いっきり唄うことなど不可能です。
これはもう、才能としか言いようがないの(汗
、、、自分で唄ってみればようく判る。

実は、オリジナルの久保田も、微妙な半音進行のメロディが苦手です。
まー久保田を”神”と思ってるファンの人には納得いかないだろうけど、
ライヴ映像などみてると、ときどきメロディの音程が甘くなるのを、”ノリでやっつけ”てる個所があります。

けれど、
久保田の作るメロディは、音程の取りやすい、まぁある意味シンプルな旋律で、、、
つまり、だからこそ多くの人が唄いやすく、誰もがカラオケで口ずさんでイイ気分になれる。
、、、その点が優れてるんですね。

               ***

いやぁ、、、この曲。
初めて聴いたときから、「サビでせっかくあげた半音がなぜ戻るんだ~っ」というのがズット気になってたもんだから、
三浦大知くんが、自然なコード進行でうたってくれて、ストレス解消しました。

いやまぁ、楽曲の完成度としては、やっぱり久保田の選択した旋律が正しいと思ってます。
ただ純粋に個人的趣味として、大知 ver.の旋律を美しいと感じるんです。


大知くんは何でもさらっと唄っちゃいますが、彼の曲には、絶妙な半音進行をコントロールしなければ唄えない難曲が、けっこうあったりします。
それだからこそハマれば格好イイんだけど、、、生半可な歌唱力ではコピーできない。

視ているぶんには信じられない程格好イイですが、真似できない(^ ^;)
その辺りが、、、いまひとつ売れない要因なのかも(^ ^;;)

しかし、宇多田だって、あれだけ大変な曲を沢山出してるのに、
がんばってコピーしようとするファンは沢山いるのだから、
三浦大知、やっぱりもっと売れるべきだ!

と、にわかファンは切に願うのでした、、、。
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「IRIS」 (第2話)
2010-04-29 Thu 18:24
いやぁ~、世間ではもうGWに突入してたんですね(^ ^;)

毎日いえにいると、祝日すら判らなくなるっつうか、
昨日ダンナに言われるまで、今日が休みなんて全く気付いてませんでした(^ ^;;)

               ***

100429_01.jpg さあそんな中、昨夜は「IRIS」第2話が放映されました☆
全開の、、、大統領候補の命を救った件で特別休暇を得たヒョンジュンは、スンヒに誘われ日本旅行へ。
話題の秋田ロケ・シーン満載であります♪

さてワタクシ、予告通りリアル放映は字幕+オリジナル音声で視聴したのだけど、、、

キム・テヒさんの吹き替え、
よく聴くと、、、黒木メイサちゃんの声と割と似てるような気がしてきました。
あと、テヒさんも、案外はすっぱなしゃべり方してるので、、、
メイサちゃんでもいいかな~? なんて思えてきた。


っというわけで、今度は吹き替え版の放映を録画でチェック!

う~ん、、、ダメだな~
やっぱりメイサちゃんは活舌が悪い。
普通のセリフを言い合う、プライベート・シーンのやり取りではそんなに気にならないけれど、
任務遂行時にプロっぽいしゃべりをする際の、キレる女的な話し方が、、、呂律まわってません(^ ^;)

同じように、サウ役の城田くんも、声質は合ってんだけど、
やっぱり活舌が悪いから、、、どうも甘ったるいお子ちゃましゃべりに聞こえる。
プライベートなセリフならかわいい感じでいいのだけど、
プロっぽいセリフが、、、どうにも学芸会ノリなんだよねぇ(^ ^;)

その点、藤原竜也くんは、、、
さすがにどんな場面のどんなセリフでも完璧。
イ・ビョンホン氏のひょうきんな表情も、彼なりの解釈で演じて見せてくれてる!

ビョンホン氏の肉声を知らない人ならば、、、ぜんぜん違和感ないと感じるだろうな~!

うんうん。
字幕版と吹き替え版。両方を比較して視るのって、、けっこう面白いかも!

字幕って、苦手な人もいるかもしれないけど、、、
こーいう、フクザツな情勢とか七面な長セリフが沢山出てくるような映像作品だと、セリフを聴き取れないばかりに背景を把握できない、、、
といったことが防げる。
というメリットがあるんじゃないかな?

とかとか。
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「このろくでなしの愛」 (~第8話)
2010-04-29 Thu 00:00
え~っと、「あらすじは書かないぞ」宣言したこのドラマですが、
(っていうか、番組のホームページに全話のあらすじが書いてあるしw)、
いや~、、、
ワタシ的には、すごい盛り上がってます!

なんたって、ノーカット版で毎日1話ずつ放映してるから、もう第8話まできちゃいました。

兎に角。
Rainことチョン・ジフンくんの演技が、とにかく素晴らしいんですね~。

親の愛情に恵まれず育った主人公カン・ボックにとって、ただひとり愛情を注いで接してくれた肉親である兄。
しかしその兄が自分の元を離れ失踪し、、、その兄への想いを否定することで自分を保って生きてきた、心の飢えた青年。
しかし、10年ぶりに再開した兄に素直に接することができないまま、その兄が植物状態になってしまう。
荒んだ目をした青年は、スター女優になって兄を捨てた元・恋人のチャ・ウンソクに、ボディガードとして接近し、彼女への復讐を心に誓う、、、。

しかし、ウンソクにとっての事実は、、、5年付き合って将来を誓い合った恋人のカン・ミングが、突然、自分の元を去ったということ。
(、、どうやら、彼女の母親がミングに金を渡して、ウンソクのために別れてくれと脅したっぽいが、もっと別の事情もありそうだ)
ミングに去られて悲しみに暮れるウンソクは、あるスキャンダルがきっかけで、大富豪の御曹司ジュンソンと婚約するはめになる。、、、その婚約発表のニュースこそが、ボックの兄ミングの自殺未遂のきっかけだった。

ドラマ前半の、心の飢えた男ボックの荒々しい表情。
そして、兄への復讐を心に秘めウンソクに近づく冷酷な表情。
一緒に暮らすダジョンへの、親しみを込めた表情。
話しかけても何も反応してくれない兄への、後悔混じりの切ない表情。

そうした、、、相手によって全く違う表情をしてみせるRainくんの演技力には、ほんと感動する。

え~こちらは、第7話だったかな?
(ミングの弟と知らぬまま)ボックへの愛を自覚したウンソクは御曹司ジュンソンを拒否するが、ジュンソンの企みにより、義母を脅され、仕方なく結婚を承知する決意をする。
ltk_06.jpg しかし、計画的にウンソクに近づいたボックは、逆に彼女に愛を告げ抱きしめて、、、
キスをするときのこの表情です。
怖い~~~
もう、、、復讐する気まんまんってやつですね(汗

ltk_04.jpg ltk_03.jpg しかししかし、
復讐のために接近した割には、、、ウンソクを見つめるボックの表情が、少しずつ変わってきます。
兄ミングの日記を暗記して、兄の言動をなぞりながらウンソクの恋人を演じるボックですが、、、
彼女を知るにつれ、少しずつ気持ちが揺れてくるのです。
それがどういう気持ちなのか、まだ自分でも判ってはいないようですが、、、。

明日は祝日で放映お休み。
明後日から、、、いよいよボックの復讐が大詰めを向かえるっていう辺りでしょうか。


なんかあれだなぁ。
ラストまでの、ストーリィの大体の流れを知ってしまっているから、、、

こんな風に、主演のふたりが恋に落ちてゆく過程を目にするのが、切ないね。

ウンソク役のシン・ミナちゃん、好きなんだよね~。
「美しき日々」のミンジも可愛かったし、
こういう、、、まっすぐで健気な役が合ってるよね。

まぁこのドラマでは、、、
どっちかつうと、ダジョンに同情票が集まってるみたいだけど。
(そして、ダジョン役の女優さん、シン・ミナちゃんより美人でスタイルいいし。、、元ミス・コリアなんだって?、汗)

私は断固、シン・ミナちゃん派でございます(^ ^;)

いくらドラマでRainくん(ボック)が苦悩しまくってるからって、この娘が悪いんじゃないわ。
、、と言いたいw
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”RAIN-DANCEがきこえる”・その2
2010-04-27 Tue 22:57
いやその、、、もうダンスの話でもないんだけどね(^ ^;

けっきょく、6月のチケット当たらなかったのは私だけで、
こないだライヴで知り合った新しい友人も、4枚当てたらしい!!
すごい、、、何故?

やっぱ 情熱が足りなさ過ぎたのかしらん、私。
それならすっごく納得できるっつうか、、、、、(^ ^;;)

まぁ、もともと私
Rainくんは歌から入っているので、、、
いや もっと言えば「声」かな?

太陽を避ける方法:
... これ、前にも動画乗せたっけ? まぁいいや。好きだからw
これ聴いて、Rainくんの声にハマったんだよね。ブルースでしょ?




それからこれ。

Love Story:
... "Rainism"の曲で、韓国語が判らないワタシは英語 versionで覚えましたが、、、
やっぱり母国語のためか、この live versionがいちばんイイです。
他にも、live映像ではこの曲は、、音程もしっかりしてて、ほんと素晴らしい歌。
つまり彼って、典型的な唄いあげタイプの歌手なんだよね。踊ってる場合じゃないよw




代々木のライヴも、、、中盤で Love Story唄ってくれたけど、あきらかに息があがってて悲惨だったし。

"Rainism"みたいな、激しい踊りを伴う曲は原則、まるで音程がとれてないし、
サビ以降は掛け声ばっかになっちゃうしで、、、体育会系ノリなんだよね。

メロディラインの難しい曲は、歌に専念すべきだと思うw
せっかくいい声してるのに、、、!

言うと、三浦大知くんは、どんなに激しく踊っても 死んでも音程がブレない所が凄いんだけど、
、、、まぁ、どっちかつうと大知くんは天才だから仕方ないんでしょうな。
彼は、、、身体の全部がリズムとメロディで出来てるんだよきっと。

Rainくんは、たしかに踊りは上手だけれども、
、、、たぶん、彼の鍛え過ぎた身体は、長時間使用し続ける持久力がないのではなかろうか?
マッチョになり過ぎて、筋肉に乳酸たまってきちゃうのでは?

あんなにガッツリ激しい踊りは程々にして
(個人的には、、、エロい踊りも程々にして)
スマートなパフォーマンスを見せて欲しいなぁ!

せっかくステキな身体してるのに、、、勿体ない。

おっと、また踊りの話に戻っちゃった。
歌も、、、
せっかくステキな声してるんだから、
歌うときは歌に専念して、がっつりと情感を表現して欲しい。

いや全く。
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”RAIN-DANCEがきこえる”
2010-04-27 Tue 20:24
、、、というのは、吉川晃司 1985年の曲でありますが、そういう話題ではなく。

え~、、
ここんとこ、自分的には三浦大知くんブームで、タイヘンな状況下にありましたが、
そもそも
そんな脇道ルーチンに入るきっかけとなったのは、
本当のところ、Rainくんの歌とかダンスとかってどうよ?
という、私なりの疑問が先にあったわけで。

ここで原点(?)に戻って、
改めて Rainくんのダンスをみていたいと思います。

               ***

ま~、私が Rainくんの存在を知ったのが、ごくごくごく最近なので、
ほんと「Rainism」以降くらいの、直近の動画しか視てなかったわけなんですよね。

それで。
もうちょっと過去の映像とかを探してみたんですが、

(Bi) Rain - 韓國藝術大賞:
... こちらは、2004年のアワード映像らしいです。
ダンスは、、、完璧にヒップホップ系ですな! Popping/ Lockingとゆうやつです (←少し用語とか覚えました、汗)
これで22歳くらいですか。今の大知くんと一緒ですね(^ ^;)
ま、客観的にみて大知くんの方が歌唱力もダンスも上いってますが、、、
でもま、これだけ渋い声しててこれだけ踊れて、、、何よりやっぱりこのルックスなんでしょうなぁ(汗
184㎝の長身というだけでなく、均整のとれたスタイルにちっちゃい頭、キュートなカオ。
このパーフェクト・ボディで唄ったり踊ったりされちゃったら、もうそれだけでオッケーという女性がいても仕方ありません。


こういうファッションで、こういうスタイルで踊ると、
素直に うまいなぁ! 格好イイなぁ! かわいいなぁ!
と思えるんですが、、、

結局
どうやら私は、、、やっぱり、
セクシーさを過剰に演出する味付けがわりと苦手みたいです。
あと、体育会系ノリね(汗

あ いや、セクシー系ならセクシー系で、目指すポイントとしてなら、
それわそれでいいんだけど
たとえばセクシーな踊りというのは、身体全体のしなやかな動きとかで官能を表現して欲しいわけで、

ポールをつかんで腰を振る、、、とか、そういうのは直接的過ぎるでしょ?

しかも マッチョな肉体を誇示して 叫び声をあげる感じが、、、

なんというか
上手い下手の話じゃなく やっぱり下品に見えるわけです。

そりゃあ下手よりは上手い方がいいに決まってますが、
いっぽ間違えば 男性ストリップショー みたいな?

つうか 実際に服を脱いでないだけで
目指すところが それだけ?
みたいな気がして
、、、どうもいけません。

もっと上品なイヤラシさを目指そうよ?
と思う。

あああ
また悪口言っちゃったよ、、、、、(^ ^;)

せっかくチケット取れたのに、、、、、。


でも。
おばさんは、Rainくんの将来が心配です。

いくら女性ファンに受けるからといって、
あんなに色仕掛けばっかりやってて、これからどうするんでしょうか??

まぁ、、、ことしか来年には軍隊に入るようなので、
その2年の休業期間に、今後の方向性とかについて、しっかり考えて欲しい。

(自分もおばさんだけど、)
おばさんにしか女性にしか騒がれないスターには、なって欲しくないんだよね。
切に
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ありゃまー
2010-04-27 Tue 19:31
6月の、Rainくんツアーですが、、、

どうやら、行けることになってしまいました(^ ^;)

さきほど、ワタシのところには見事に落選メールが来て、こりゃダメだなと思ってたんですが、、、
なんと、
友人が初日のチケットを当ててしまいました。

そして、その友人の友人が、東京二日目のチケットを当てて、それを回してもらえるつことで、、、

2日間とも行くのか私(^ ^;;;)


う~ん、、、、、。
すごいなあ、、、、、、、、。
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Input - Input - Input そして Input という感じ、、、
2010-04-27 Tue 00:59
え~、、、。
日曜日に、三浦大知くんのソロアルバム2枚が届きました(^ ^;)

Who's The Man(DVD付) D-ROCK with U (DVD付)D-ROCK with U (DVD付)」(2006/01/25)
1stアルバムは、大知くん18歳ですか。若い!
もろにジャニーズ君たちとキャラかぶってる、、、というか歌も踊りもレベルは遥かに上!なので、こりゃあジャニーズ事務所が警戒してつぶしにかかるのも無理ないなーって感じ。
Who's The Man (DVD付)」(2009/09/16)
昨年秋に出てた2nd。前作から3年半経過して、22歳。
なんだか、ソロデビュー当時よりヴィジュアルが崩れてます(^ ^;)
ま、今のヴィジュアルは、私的にはそれなりにCuteだと思うわけですが、18歳頃のジャニタレ的なカワイさは抜けちゃってますね。
ジャニーズとかにいぢめられて、、、苦労したんでしょうかね?

1stの楽曲は、、、一言で言うと「元気」って感じ。
歌も踊りも伸びやかで、、、。男の子!って印象。

しかし2ndの楽曲は、、、そう簡単には消化できない。
すごいレベル高くて、、、
いやなんかもう 凄い としかいいようがないっつうか。

特にDVDに入ってたPVが半端ない。
これ全部、、、ようつべ動画にアップされてる画像なんだけど、さすがにDVDは高品質ですよ。
TVでがっつり、、、5回転以上は視たかなあ(^ ^;;;)

う~ん、、、何度みても飽きるということが全くありません!!

               ***

それで、、、余りにも引き籠って大知くん動画ばかりみてるせーかつを反省し、

ちょっと別口のソースでも Inputしようかと思って、
RATTとスコピの新譜をげと~しました。

インフェステイションInfestation」(2010/04/21)
かな~り前に出た最新アルバムがダメダメという噂で、聴いてもみなかった RATTの新譜が、なんと前作から11年ぶりに出ちまって。
しかも、、、その出来がすっごくイイって評判なので、早速げと~!
いや、、、まじでイイ
楽曲もサウンドも、バンド初期~ディトネイター辺りまでの雰囲気がバッチリです。
ファンをやっててヨカッタなぁ~~~と。こりゃもう感涙もの。
いやいや泣いてる暇もないほど、全曲ぶっとばしで疾走であります。

蠍団とどめの一撃Sting in the Tail 蠍団とどめの一撃」(2010/04/21)
相変わらずこの邦題のダサさは最後まで変わらんかった、、、(^ ^;)
一体だれがこんなダサい邦題つけるんだろ???
という、既に解散を発表した SCORPIONSの最新にしてラスト・アルバム。
まぁ近年では、割とかったるいノリの楽曲も多かった感のある蠍団ですが、、、切れる前の電球!?と言ったら失礼過ぎるな。
老年とは思えぬ、元気でパワフルな曲が多かった印象。
いや~、、、有終の美ってやつですか?


う~ん、、、この2枚。期待を上回る出来栄えでした!
買ってヨカッタなぁ~~~!!


とかとかいいつつ、またしても引き籠り生活に入るワタクシ、、、、、、、、、。
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昨日の行状とか -日本人アーティスト-
2010-04-24 Sat 16:45
それでね。
いやまぁそれでも、Rainくんの楽曲は好きだし、PVとか格好いいと思うので、
で、もちろん彼が主演するドラマにはハマってるし、
私なりに彼のこと好きだと思うんだけど、、、

まぁやっぱり、音楽とダンスについては、もうちょっとかな?
とか思うわけ。
               ***

それで、、、そもそも日本人で歌やダンスがうまい人っていないかなー? と考えて
とうとつに、こんな人たちを思い出しました(^ ^;)

そう。沖縄出身で、SPEEDとかと同時期に活躍していた DA PUMP です!
今でこそ、全国津々浦々にヒップホップ・ダンス教室があるけれど、
ハウス系のダンスをがんがん踊っちゃって歌も歌えるガキなんて、沖縄にしかいなかった印象。

if:
... だいたい10年くらい前の曲。画質も音質も悪いが、PV版じゃなくスタジオライヴ版を。
この曲はアップテンポの4ビートだけど8ビートで拍が入っていて、しかし彼らは、歌もダンスも完璧に裏拍、、、つまり16ビートで取っていて、しかもラップ部分には3連のブレイクも入って4人でがっつりシンクロしてる。
あと Vocalの ISSA。このメロディ、口ずさみやすいサビなのだけど、Aメロの微妙な半音階とか、Bメロの音飛びの激しいオープンコード的旋律とか、音取るのすっごく難しい曲。こんな複雑なメロディを、ハウス踊りながら唄うって相当すごい音感してる。




Chosen Soldier:
... これ、比較的最近の ISSAのソロ曲らしい。画像みるとわかるんだけど、なんと仮面ライダー 555」の主題歌だっ!w
ダンス、、、素人目にも、これ格好イイ!としか言いようがないんです(^ ^;)
これも 8 beatを基本 16 beatで取ってるよね。ま、ハウス系のダンスって大体そんな感じに見えます。



               ***

ところで、DA PUMPの動画を漁っているうちに、もっとスゴイのを見つけてしまいました私。
元・Folderのリードヴォーカルを担当していた、あのスゲー天才少年・三浦大知くん、
変声期で休業してたのが、、、(つーか、既に5年前に)復活デビューしてたんすね(^ ^;)
ぜんぜん知りませんでした。

少年時代からすっげー歌うまかったけど、休業中はダンスとか楽器とかを修業してたそうで、
歌もすげーけど、ダンスのキレが半端ない。
ま容姿がちょっと、、、余りにもフツーというか。
私はカワイイと思うんだけど、TVとかでクリアに映されちゃうと、お世辞にもイケメンとは言い難いというか(汗

Your Love feat. KREVA:
... 去年発売されたシングル曲で、(私は知らないがすっごく有名らしいDJの)KREVAと共演。
歌もいいが、ラップの間のダンスがいいんだよねー。
特に、1:19頃からの「もしも笑ってくれるならば、落ちてるバナナの皮で滑るからさ、ハハ」って所の振りが、すごくカワイイ!




いや、、、ダンスは本当、凄いですよ。素人目にみても半端ないレベル。
ベードラの刻むリズムとステップが完璧にシンクロしてるのに鳥肌。
エッジがきいてて、しなやかで美しくて、何度見ても飽きない動き、、、。



声をかさねて:
... そしてコレは、ちょい古めのコラボ曲でしょうか。
この子って、どんなテンポのどんなリズムの曲でも、そうたとえばバラードでもがっつり踊るんだけど、
この曲はサンバのリズムで踊ってます。
身体の中に、どんだけリズム入ってるんだろ?
そして、ライヴなのに、ヴォーカルの音程も完璧です。歌のうまさはまぁ、Folder時代からガチだったけど。
あと、グルーヴィーなヴォーカルスタイルと反比例して、かっちり丁寧語のMCが、、、なんかやっぱりカワイイ♪




、、、Rainくんに足りないのは、こーいう陽気さとか、軽やかさとか、要するに「抜け感」ってやつなんだよね。
これは天性のものなんでしょうか。

三浦大知、余りにも天才過ぐる、、、。

昨日今日、けっきょくは彼の動画ばっかりヘビロテで視ています。
とりあえず、アルバムぽちっと購入しました。
、、、DVDも買っちゃいそうです。
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昨日の行状とか -Rainくんライヴの感想が書けない件-
2010-04-24 Sat 16:26
そろそろ、Rainくんのコンサートの感想とか、ブログに記事を書きたいなーっ
と考えてはいるんだけど、

どうも、、、うまく説明できないというか。

せっかくなので褒めることを書きたいのだが、、、つい欠点ぽいことばかりに目がいってしまうというか。
そんで、、、悪口を書くと、韓流ファンの友人とかに殺されそうで怖いし、

でも、物足りない部分を書いたら、、、やっぱり悪口になっちゃうよね(^ ^;)

とかとか悩んで、なかなか書けないのでありました。

               ***

まず音楽麺ですが、
Rainくんの楽曲は、メロディラインがクサイ。

しかし、そのクサさは、、、言うなれば古き良きR&Bの雰囲気と、日本人にも通じる韓国人ならではの哀愁を融合したような旋律。
ワタシにとってはやっぱり”クサイ”と感じる印象なのだけど、これこそが、アーティスト本人の目指す理想の旋律っていうことはあると思うんだ。
だから、批判するつもりはないんだ。

たとえば、日本におけるR&Bの大御所・久保田利伸くんのメロディも、、、ワタシはクサイと感じます。
だが、彼の音楽は、、、多くのファンの人々にとっては”神”なわけだから
まぁ私の感覚がヘンだって言われたらそれまでの話だ。

あくまでも私個人の感覚だから、できれば目をつぶって欲しいのだが、、、
やっぱりクサイ。

そして、メロディのリズムが単調だ。
これもまぁ、、、「わかりやすさ」を追及するという意味で、アーティスト本人的には理想のリズムを創造したのかもしれない。
なのであるが、、、私には単調だなーと感じる。

あと、テンポが早い遅いにかかわらず、重くてマイナーな曲ばっかりで、
明るさとか、爽やかさとか、しなやかさとか、
要するに、、、軽やかさがない。

               ***

そしてダンス。
これも、、、自分自身が余りダンスに詳しくないので、こんなこと言っちゃっていいのかな?と思いつつ、、、
Rainくんのダンスは、全部”タテノリ”って感じなのだ。
拍のアタマでは鋭くポップしてるんだけど、わざと拍をはずしたり、裏拍とったり、ルーズに崩したりっていうしなやかさがないっつうか、、、。
ダンスの魅力って、緩急つけるところにあったりすると思うんだけど、

Rainくんのダンスって、、、なんだか体操みたい(^ ^;)

               ***

とかとか。
ほらね? まともに書き始めると悪口ばかりになっちゃうのよ、、(^ ^;;;)

でも私、、、クサイ曲も重くて暗い曲も好きだよ?
だって気に入ったからこそアルバム全部買って聴いてるんだし、
コンサートにも行く気になった。

ただ、、、私は、アーティストのヴィジュアルにはさほど興味がないので、
Rainくんの笑ったカオがかわいいっ! とかいうだけの理由で、彼を愛することはできないんだなー、、、。
(俳優として見るときは、そーいう魅力にも着目しますけどw)

まぁ、、、歌ったり踊ったりするアーティストとしては、
もうちょっと実力を磨いてほしい、かな?

せっかく、あれだけ声がイイんだから、勿体ないよ。

こないだのライヴ、
多分、連日の超過密スケジュールで、もともと疲労してたんだろって推察するけれど、、、

中盤はあからさまに息切れして、歌もダンスも全力を出せてなかった。

同行した友人に「ちょっと疲れてたんじゃない?」と言ってみたら
「いや、ダンスのキレも最高だった」と。

う~ん、、、
私、PVやスタジオライヴの映像は、かなりのヘビロテで見てたから、
「Love Story」の声が伸びきってなかったとか、
「Rainism」のダンスは、バックダンサーより小さい振りだったとか、
そういうところが気になってしまって、、、


まぁ、、、長丁場だし「仕方ない」レベルなのかなー と納得してるんだけど、
超一流のレベルではない。

まぁ、、、プロのアーティストの中でも、完璧なクオリティでライヴを出来るアーティストは、そう多くはない。

熱狂的なファンは、それでも「素晴らしい」と感じるのだろうけれど、
ライヴで高品質のパフォーマンスを実演できるアーティストが本物だって、私は思うからさ。

ついつい、点数が辛くなっちゃうんです(汗
ライヴはね。


でも、、、CDを聴く分には関係ないけどねww
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「このろくでなしの愛」 (~#04)
2010-04-23 Fri 00:33
100422_02.jpg えと~、、、
月曜から BS11でノーカット版の放映が始まったこのドラマですが。
コレまた、ハマりまくってます(^ ^;)
2005年といえば、Rainくんはまだ22,3歳のはず。
それなのにこの、ダークでワイルドで、しかも脆い演技、、、凄いっ!

このドラマについては、、、ニコ動でチラ見した”CNNインタビュー”の中でちょっと触れられていて、
つまり、幼少時代は貧しくてケンカばかりし何度も鼻を折ったというRainくんの、
まぁその、荒れ狂う感情をぶつけた作品だったというので。
見たいなー と思ってたのだ。

とにかく、、、凄いんだよね。
物語の重厚さに、圧倒される。
これまで見たドラマは、比較的あらすじを書いちゃったりしてたけど、、、
この作品については、ちょっと、自分の文章で下手な偏見持って欲しくなくて、
つまり、あまりに思い入れが強すぎて、なるべく作品の説明とかを書きたくないのだった!

               ***

こんな作品です。


タイトル曲は、こんな感じ。
タンゴってのが、、、切迫感あります。ここにつかってる映像は、第3話くらいまでの絵みたい。


そして、、、まだ劇中でかかってないけど、これもOST。
ちょっと禁断(ネタバレ)の映像とか入ってます。うお、悲恋なのであります!



ノーカットなので、ドラマの密度がすっごく濃ゆい
そして、一日1話で進んでゆくのでもう、、、釘付けですよ。
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「善徳女王」 (第26話)
2010-04-22 Thu 22:46
さて~、「私は王になる!」宣言をしたトンマン。今週は、どうなる?
<あらすじ>(公式サイトより全文転載)
トンマンとお家への想いに葛藤しながら、自ら復耶会のアジトへ出向くユシン…。
トンマンは、ミシルが新羅を掌握した手法で公主の身分を取り戻そうと、まずはミシルが持つ神権を奪うためウォルチョン大師を拉致しようと考えるが、伽耶を復元するための秘密結社“復耶会”に先を越されてしまう。トンマンへの想いとお家の危機の間で葛藤していたユシンは、心を決め自ら復耶会のアジトへ出向くが…。

100422_01.jpg 王位を目指すために、人としての道にそむく生き方を決意したトンマンは、ユシンに、
彼と共に歩むことはできないと告げる。
もしユシンが傍らにあれば、「一緒に逃げよう」と言ってくれたユシンへの想いに弱くなり、彼に頼りたくなってしまうから、、、と。

苦渋の表情を浮かべ、歩み去るトンマンを見送るユシン。
憔悴して実家に戻るユシン。しかし、ユシンの一族に、秘密結社“復耶会”からの挑戦状が、、、。

さて、”復耶会”なんでしたっけソレ??? (^ ^;)
物語の前半をみてないので、流れがサッパリわからなかったのだが、、、つまりこうだ。
-ユシンの一族は、元は伽揶族の出身だが新羅(シルラ)で権力を得るために、”復耶会”の怒りを買った、、、らしい?

トンマンへの想いと一族の危機。
「水は下から上へは流れない。トンマンが王位に就くのは不可能だ」と諭すユシンの父親。
苦境に立たされたユシンは、岸壁で剣の稽古を。巨大な岩石に木刀で打ち込むが、当然、大岩はびくともしない。
「そうだ、、、木刀で岩を砕くことはできない。水は下から上へは流れない、、、」
とそのとき、ユシンの激しい打ち込みに亀裂の入っていた大岩が、真っ二つに割れる。

それを目にしたユシンは、何事かを決意し、、、父親に願う。
「私を信じて、一族のすべてを私に預けてください!」

そして、、、単身”復耶会”へ乗り込み、一命を賭けて彼らに同盟を呼び掛けるユシン。

その頃、拉致されたウォルチョン大師を保護するため”復耶会”のアジトに踏み入ったトンマン、アルチョン、ピダムの三名は、”復耶会”の手のものにあっさり包囲されてしまうが、、、。
そこへ、”復耶会”の総帥(の息子?)と共に現れるユシン!

「この方こそが、、、私の選んだ王である!」

うお、格好いいぞユシン!


--次回へ
               ***

う~ん、このドラマ。見ていて思うんだけど、すごく格好いいセリフが多いんだよね!
(その割には、記憶だけでテキトーに書いてるんで、細かいとこ間違ってるかもしれませんが、笑)

他にもまだまだ格好いいセリフが沢山あって、
全部書きとどめておきたいくらいだ!

たとえば、、、トンマンの、
「人道にそむいて覇道をゆく」
とか、、、そんな感じのセリフね。
(ごめん、細かいとこ違ってるかも、、、)

う~ん、、、すっかり盛り上がってきましたよ!
がちでハマってます(^ ^;)
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『IRIS』 感想の続きとかw
2010-04-22 Thu 16:54
とりあえず、、、ゆうべは原語音声と日本語の切り替えで忙しく、あまり集中して見られなかったかもしれないので、、、
あらためて録画をチェック。

で、ま。
吹き替え版に対する感想は、、、余り変わりませんな(^ ^;)

藤原くん。
演技は上手いかもしれないけど、ビョンホン氏の声と余りに違い過ぎて違和感があり過ぎる、、、。
百歩譲って、ビョンホン氏のオリジナル声を忘れてあげるにしても、、、
城田くん演じるサウ役の低音ヴォイスとのバランスが悪いんだよねぇ、、、!
せめて、バリトン音域の役者さんをキャスティング出来なかったものだろうか?

黒木メイサちゃん。
クールな女性諜報員役なのに、、、あまりにも活舌が悪すぎる。
ムツカシイ言葉のいっぱい出てくるセリフ、今にも舌噛みそうじゃん?
仮にも女優さんなら、きちんと日本語しゃべる練習しなさいって感じ。
ま、、、アイドル女優さんだから、きちんと演技の練習してなくても仕方ないんだろうなー。

ああ、、、このペースで、最後までついて行けるんだろうか私?
かなしひ、、、。


あちこちのファンブログさんをサーフして、吹き替え放映の感想などちら見してみたが、
T.O.Pくんの声をあてた魔裟斗は、おおむね評判よさげ、、、
、、、って、ほとんど一言しかしゃべってねえじゃん!w

副局長役の松方弘樹さんはもとより、
本職の声優さんが声をあててる北朝鮮の諜報員(キム・スンウ)なんかは、、、渋かったのに、公式サイトは空欄!
ひどいなー! 有名人じゃないからクレジットされないってこと?
声優さんの扱いって、虐げられてるなー!

いやまったく、、、こーいう、映画やドラマの吹き替えで、
声の訓練をしてない素人を主要な役にキャスティングするのって、、、ほんとやめて欲しい。

声フェチとしては、、、こんなキャスティングしたプロデューサーに殺意を覚えるよね。

               ***

あっそうだ。
T.O.P くんといえば、このドラマの主題歌って、日本版のためのオリジナルの書き下ろしなんだって?


ウワサの BIGBANGの音楽とゆうのを、、、 初めてまともに聴いたかもしんないw

う~ん、、、、、、、、、、。
ナニカやけに単調だと思ったら、、、単に打ち込み系なんですねー。

ラップ音楽といえば、MCだけじゃなく、ミキシングやスクラッチで MCを煽る DJの存在が欠かせないと思うのだけど、、、
どうやら韓国のラップ系音楽というのは、、、打ち込み済みのBGMにMCを乗せるだけっぽいな。

DJとMCとのアドリブ合戦なんてないんだろうかね?

そういえば、ダンスにしても、、、
韓国のアーティストは皆おどり上手だけど、
アドリブより、きっちり振り付けられた踊りが得意そうだな。

ま、、、根拠がないので、単なる偏見かもしれないけどね。
あくまでも印象だけです。
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抜歯、そして抜糸
2010-04-22 Thu 16:22
抜歯した跡が、すっげぇ腫れてるのに
今日ほんとに抜糸するつもりなんだろうか、、、?

と心配しつつ、歯科クリニックに行ったのだけど、

ホントに抜糸だけしやがった(^ ^メ)
こんなに腫れてるのに、、、!
信ジラレナ~イ!

しかも、こんだけ腫れてるんだから、せめて抗生物質くらいくれるかと思ったら、
「以前に飲んだ抗生物質の効果は数週間続きますから大丈夫です」

おい
大丈夫ですって、こんだけ腫れてんのに、なんも処置なしかよ!!!(^ ^メ)

アノヤロ~、、、!

ちなみに、処置してくれやがったのは、
担当の歯科医ではなく、例の若いイケメンにいちゃん。

そして、、、
「大丈夫です」と言いながら、
すかさず月曜日に予約を取らせるってオイ、、、、(_ _;)

それわ、、、実は処置がわかんないから、担当医師にフォローを任せるとか

そういう手なのかよ!?


まったく、、、つくづくヘタレなあんちゃんだぜ、、、。


そして、腫れてる歯茎は依然として痛いです、、、、、orz
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『IRIS』 (拡大版第1話)
2010-04-21 Wed 23:49
100421_01.jpg う~ん、、、しっかり視ちゃったよ「IRIS」。
これ、、、オリジナルの1話&2話を編集した版らしいね?

吹き替えは録画でも見られるので、本放映は字幕+韓国語で視ようと思ってたのだけど、、、
ときどき吹き替えが気になって、音声や字幕を切り替えながら視てたら
、、、疲れた(←バカ)

う~ん、、、ある程度予測はしてたんだけど、
やっぱり主演の2人がダメだなぁ(^ ^;)

まず、ビョンホン氏の藤原竜也くん。
藤原くん、役者としては決して嫌いじゃないんだが、、、キャラ違い過ぎ。
キャラはともかく、
肝心の声質が、、、まるで違うんだものなぁ!
参るよね全く。

しかし、、、イ・ビョンホンさんの吹き替えって、
本人と全然違う声質の人ばっかし。
、、、もう、ご本人も「またか」って諦めてるんじゃなかろうか?
って思うよね。

もっと低音の響く声優さんをキャスティングして欲しいんだけど。
あんまりにも声質違う人ばっかりキャスティングしちゃって
ご本人に失礼だと思うんだけどなぁ、、、。

それに、藤原君もなぁ。
ビョンホン氏のファンには
「演技派といっても、案外ダメじゃん?」と評価されちゃうのでは?
ミスキャスティングなのに、、、、、、、。

あとまぁ、、、
ヒロインの声を当ててる黒木メイサちゃんは、、、
もう、言わずもがなって感じで。
話題性だけでテキトーな若い人気女優をキャスティングしてみました~っていう
典型だからね。

セリフに抑揚はないわ、キム・テヒさんの持ってる上品さがないわで、、、
せっかくのヒロインが、単なるヤンキー娘みたいだ(^ ^;)

、、、かなり寛大なココロで評してるつもりだけど、
あれはイカン

一方、案外わるくなかったなー と思ったのが
チン・サウ役の吹き替え、城田優くん。
彼はもう、自分を出すとかそういうことじゃなく、ただ一所懸命演技してたんだと思う。
それが、、、オリジナルの俳優さんの演技とすごく合ってる印象。
そういえば、オリジナル俳優はチョン・ジュノさんというらしいが、彼の口元のカタチって、どことなく城田くんに似てる。
城田くんデカくて体格も近そうだから、似た声が出るんじゃないかな?

ちょっと意外だけど。

しかしなぁ、、、
主演2人の声があれってのは、、、ちと辛いなあ、、、。
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