違う目的ではじめたブログだったんですが、心のしこりを吐き出すデトックス用途にしてしまいました。節操などみじんもありません。
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UNITED ~RISING DANCE FESTIVAL~ vol.5 - ライヴリポ・その6
2011-06-12 Sun 16:57
え~、第二部長すぎるので2記事にわけますた(汗)

               ***

7. D & K

え~、、しょっぱなからアレですが、ここちょっと記憶飛んでます。
多分、、Drums & Keyborad のみによる、ソロ・ダンスだったかと。
(タイトルが D & K だから、、多分そうだよね?)

振付 KENZO、、てことは、ここが KENZO氏のコーナーだったんでしょうか。

多分ここは、むっちゃ格好いい振付で、
なにしろ Drumsのリズムにシンクロしてソロ・ダンスってとこですから

、、と言いたいんですけど、
個人的には、ど~してもその、、
リズムのシンクロが完璧でないところばっか 注意が行ってしまって

肝心のダンスの良さが ほとんど理解できてないようです。

う~ん、、世界一なんだから、
相当スキルの高いダンスなのだと思いますが、
どうも いつみても

KENZO氏のダンスには、正直、あまり心を動かされたことがありません。

う~ん、恐らく、
いつも残念席ばかりで、フロアが全然見えないから という物理的な状況が
多大に影響してるんだと思われます。

申し訳ない!!


…でも 思うんだけどさ。
フロアのダンスは、、スクリーンにモニターして欲しいんだよね!!
切実に!!!

前の方の場所にいなければ 絶対みえないもん!!!!

わたくし自慢じゃないが
これまで、フロアのダンスがばっちり見えたこと一度もありません


8. W A

さぁそして、独特のステージを繰り広げてくれる
Blue TOKYOの登場です!!

今回の手具は、ロープ。

う~ん、男子新体操って
前々から思ってたんだけど、、ある種、モダン・バレエ的な要素含みのダンスですよね。

じっさい、、モダン・バレエの動きを取り入れたり、だいぶしてるんじゃないすか?
(余りよく知らないで勝手に言ってますが)

競技の映像などを観てると、迫力あるタンブリングや組体操的要素など、
いわゆる体操だな~って感じですけど、

この、、Unitedで見られるパフォーマンスでは、
技術的な制約が無い分でしょうか、、むしろ芸術的な要素が多い気がします。

今回のステージでも、派手なタンブリングはあるけれど、
演技の構成がより洗練されてたし、

最後部には、(だいちくんとこでも出てた)女性ダンサーさんが登場し、
凝った構成の演技になってました。

そういえば、BLUE TOKYOさんは、vol.4のとき大知くんと共演だったんだぉね。
振付に、大知くんのステージング的な要素が、だいぶ入ってた気がします。

、、、気のせいかな?www


9. hat
振付は、oguri from s**tkingz で御座いまつ!

はい、、ステージ上には、黒燕尾に山高帽の男子4名。

音楽、なに使ってたか記憶にありませんが、
そして、、またしても誰と誰が出てたのか、全然判りませんが、

そのうちひとりは、絶対に三浦さんだった筈!(と一回目)
2回目に、、確かに三浦さんであったことをこの目で確認いたしました。

う~ん、1回目の位置取り
開始前はけっこう距離近いと思ったのに、、
やはり、ダンス・イベントでは苦しい位置だったんですなぁ!

三浦さん探すのに必死で、、 低いダンスとか ほっとんど見えなかったもんなぁ~


もとい。
ここのダンスも、、Kちゃんによれば、HIPHOPなんだって!
う~ん、、ダンス奥が深いな~。

やっぱり、、種類とか全然わっかんないや~ あはは(´ ▽ ` ;)


うん、ここのダンスはね、
スタイリッシュでCoolな動きでしたよ。

まぁ正直、、、三浦さんのために振りつけられたかのような動きでもあるww

いや、他のメンズも格好よかったですけどね。、、、多分。

ごめんなさい、、三浦さん以外、ぜんぜん目に入らないからさあ~!!


燕尾の4名、、退場間際にハットを落としてゆくのですが、、
女性ダンサーが、だいちくんの落としたハットだけ拾い上げて抱きしめるっていう仕草があってさ

私の、昼の部の連れの友人が、
「ぎゃ~~~っ拾っちゃダメ 私にちょーだい」
とか叫んでいたような気がします。

むはは、2回目のライヴは彼女と一緒で、ものっそい楽しかったですww


10. The joint

ええとここは、、 またデュオのダンスだったですね。
ダンサーのひとりは ISSA兄で、もう1人は、、誰だったろ?

比較的アップなリズムで、
素人見解では、ハウスっぽい動きのダンス。

…でも、ISSA兄ちゃんは、手の動きが典型的に Rockin'なんだけどね

うんまぁ、、きっと完全なハウスではないんだと思いますが、
響でみた PINOさんたちの動きと

うんまぁ、比較してはイケナイんだとは 思いますが


11. Latino

さて、、ふたたびステージ上には TAPの SATOMIさん登場ですが、
なんと!
ここでは、、TAPと Pianoとのデュオですよ!

格好いいなぁ!!

ま いったら Pianoも打楽器ではあるんですが、
TAPもリズムを刻んではいるわけですが、
Drumsとかパーカスとか、リズム楽器が全く入ってないので、

完璧なリズムをとろうと思ったら、裏拍は脳内でイメージするしかないんですよ。

そしてその、想像の裏拍がイメージできて
曲にシンクロできてくると、、 むっちゃ気持ち~んですよこのノリが!!

1回目にみたときは、曲の途中から自然に身体が動くようになって、
2回目では、、もう最初っからノリノリでした。

でもこれ、、やはり静止して観てる人がほとんどでねぇ、、
ノリノリで観てる自分 変かな? って思ったら、
隣の友人Nちゃんは、おなじく身体全体でノリノリだったww

こういう友と一緒にライヴ参戦すると、ほんっと楽しい♪


12. classy

さてさて。クライマックス!
さっきの格好いい曲を決めた TAP Dancerがまたまた登場し、
そしてそして、、
ステージ上に、三浦さんも登場!

おおっ! どういう2ショットなのこれは!!

ここでは、、TAP以外のリズムも入ってたと思うけど(ちと記憶に自信ない、、)

や~ 凄いですよ。

TAPと、三浦さん高速ステップの掛け合い!
うわ~興奮!!

ここ、、例によって上半身しか見えなかった1回目は、何が起こってるか全然理解できず、
2回目にしてようやく見えた!!

う~ん、これは、勿体なさすぎる!!!

TAPとタイマンはる三浦さんの超高速ステップ
足元を 足元を モニターでクローズアップして欲しかった!

き~~~っ!!!

動体視力の限界に挑戦って感じだったかもしれないけど~~

お願いですびぞんさん!
三浦さんのダンス、まじで勿体なさ杉です!!

とくに後ろの位置からは、あの神がかったステップが 全然見えないんです!!

DVDにしてぇ~~~~~っ!!!!


あ、終わりそうになったww
そこで実は、慶太氏も登場して、、TAPの SATOMI氏を挟んで
3名で高速ステップなダンスを繰り広げるシーンがあったんだけど、、

例によってもう 三浦さんしか見えてないから私、
慶太氏がなにやってたかは全然知りません(爆)

、、たぶん、同じようなダンスをしてたかと。


それで終わりじゃなくて、、、
その後、多くのVFメンズも登場し、皆でカコイイ締めくくり~~

てゆか
三浦さん高速ステップの後遺症引き摺りまくってて、

2回観ても、ここらへんで皆さんが何やってたか、まるで覚えてないんでございます。


13. TAP Exit

で、いちばん最後も TAPの締めくくり
、、、これも格好いかったですねぇぇ!!

               ***

さて今回の第二部。
いや第一部も比較的そうだったんだけど、、、

割と全体に、ステージの照明が暗めで、ひとことで Coolって印象の流れだったんですね。

しかし、演出がシンプルなその分
個々のダンサーのパフォーマンスが際立つっていうか、
より ダンスに集中してステージを楽しむことが出来たって気がします。

う~ん、、皆さん上達してるよねぇぇ!

上から目線の素人でした。わはは。



それでは、続きはリポその7へ。。。(長いよな)
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