違う目的ではじめたブログだったんですが、心のしこりを吐き出すデトックス用途にしてしまいました。節操などみじんもありません。
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第十九回 世界遺産劇場 One Night Special Live "FREE YOUR SOUL" ライヴリポ・その2
2012-07-05 Thu 23:40
では後半いきます。
…既に記憶があやうい…

               ***

福原美穂ちんのライヴタイムでは、雨は全然大丈夫だったため、
使い捨ての合羽を脱いでしまった人が多かったですが、、
、、今年の三浦大知は、”嵐を呼ぶ男”でしたww

               ***

Ⅲ. Daichi Miura live

さて、美穂ちんが、予定のセトリを唄い終わって
さっくりと舞台から引いたあと、、

美穂ちんバンド(Rhodesなど、下手手前にあったキーボード類や、ギターアンプ、コーラスマイクなどなど)用の備品がステージから撤去され、
舞台上には、
下手のドラムセット、上手のキーボード群、中央奥のアンプ群
が残されました。

 てゆうか、
 ドラムセットの色とかセッティングとかが
 D.M. Tourのときの岸田さんの楽器にすごい似てた(つうか本物)のは
 朝の時点からわかってた訳ですが、、、


そして、、上手袖から登場したのは
D.M. Tourと同じ衣装をまとった Gakushiさん!

ピアノ音で弾き始めたイントロのコード進行は SHINE
客席からは 大きな歓声と Gakushiさんコール!!

D02. SHINE
イントロの途中で、オープニングとは衣装をチェンジした大知くん登場
更に高まる 客席の大歓声!!

SHINEは、そのままピアノのみのバッキングで
ダンスなしで唄われました。

福原美穂ちんのバンドが、割と Unpluggedな編成だったので、
おそらく、
それを意識して こういうアレンジで始めたのかと

美穂ちんのステージでは
まだ夕方の明るい空だったのですが、
後半に入る頃は、、すっかり辺りは暗くなってきており

まーちょっと SHINEという雰囲気ではなかったんですけど
うん やっぱり
ポジティブで明るい
美穂ちんのステージからのつなぎとしては

素晴らしい選曲だったのではないか と


あ そうだ
チェンジした衣装ですが、、

なんかね~ 自分の席から見た感じでは
ベージュのような肌色のような 微妙な色に見えました。
太めの黒いパイピングが入ったカーデと
ボタンが沢山ついている 同色のVベスト
…の下にも なんか着てた、、かな?(うろおぼえ)

ボトムは黒だった気がする
靴は…全然覚えてないw


D03. Your Love
そしてそして。
ここで D.M. Bandが呼びこまれ、、
フル・メンバーでのよぁら!


…と、ここまでは。
ライヴ参戦直後に書いたのですが、、

実はこのあと、しばらく時間があいてしまって
細かい記憶が飛びました。

…ということで、以下は、
一曲ずつの解説は 割愛とさせていただきます。
ごめんなしゃい( ̄▽ ̄;)


D04. Touch Me
~D05. The Answer
この2曲の構成は、
D.M. Tourのときと ほぼ同じだった気がします。

そうそう。
バンドの皆さんの衣装も、ダンサーズの皆さんの衣装も、
Tourのときと一緒でした。

それに比べて 大知くんの衣装は、、
多分 ボトムはいつもの黒系でしたが
トップスが
ベージュか肌色っぽく見える色のカーデ&ベストとゆう
ややラフな とゆうか てれ~っとしたカンジの衣装で

むむ~ってww


まぁ 野外ということもあって ステージは高かったので
後ろの方の方も たぶん見やすかったとは思います

最前2列目の自分は
却って 足元とかが見えにくかった …気もします

Touch Meのランニングマンでは
Tourのときと同じく、途中でリズムの静止が入りました

The Answerは、、そういえば
ツアーとちょっと構成が変わっていたような気もします
ちゃんと説明できないんだけど、
ダンサーさんの登場する順番とか 歩く方向とか
微妙に違ってたような気が…
(同じだったらすません!)

ダンサーズは、
PURIさん, shojiさん, kazukiさん, 世界さん
(→大自然さんブログ「世界遺産 de ライブ」にお写真いっぱいあり)

ん~どうなんだろ。
やはり、SHOTAさんのいない大知ダンサーズって、
ちょっといつもと雰囲気違うって気がします。
フォーメーションの感じとかが、どことなく。

なんだろ~
SHOTAさんや NOPPOさんがいると
躍動感のあるイメージになるんだけど

shojiさんとか 綺麗だしね~
kazukiさん、PURIさんは、いつも通りでも
全体に 綺麗な感じに揃ってた気がする


これはこれで… いい感じでした!

※そういやぁexTime Tourでは、渡欧中のシッキン・メンバーは欠席確定ですね。
 裏情報では、、なんか、これまで参加されたことのない
 物凄いダンサーがサポートで参加されるって~話です。
 自分の予想では、、シナスタのときみたいに、
 ツアー後半戦でシッキンメンバーが追加参戦するかと。


D06. Stay with me
この曲は、、余りにも好きすぎて
いつも、ライヴの記憶がほっとんど残らないという…(^^;

宵闇に浮かぶ、光のステージ
雨の水滴が光をはじいて
しっとりと響く 大知くんの声…

ああ駄目だ まるで覚えてません…
うわぁん…

Stay with Meは
D.M. Tourで さんざん生聴きした筈なんだけどねええ…


ここから、しばらく しっとりした曲が続きます


D07. Burning Weakness
同行友たちとも話したんだけど、
この曲は、案外ライヴの印象が残りにくい曲

すごくいい曲なんだけど
初めて音源をきいて おおっと感じたときの感動が

ライヴで案外 強化されてないという
三浦さん曲にしては 不思議な感じの曲です

余計なお世話だけど
ライヴでは、、思い切って まるで違うアレンジにしてみたらどうだろう?
スキマさんみたいに
…なんて思った

しかし 三浦さんのステージでは
生バンド演奏といっても やはり
オリジナル音源のトラックが まずベースにあって
そこに 生バンドが音を重ねてる印象がぬぐえないので、、

大胆にアレンジを変えるのも
たいへんかもしれません

ああそうだ それに
三浦さんのパフォーマンスには ダンスもあるから
少なくとも
あんまり大幅にテンポやリズムを変えちゃったら

ダンスの振り付けや構成も まるで変えなくちゃいけないという…手間が存在するのであった


D08. 別れのベル
~D09. True Colors ~cover~
そして 別れのベルが唄われる頃
おり悪しく 雨が強まって、、合羽をふたたびかぶらないと
濡れざるをえない空模様に

別れのベル
あまり歌詞に思い入れのない私も この唄ばかりは
歌詞をきくわけなんですが

振りだした雨の 斜めのラインが
ステージライトに照らされて
光の演出

魂を唄いあげる
大知に降り注ぐ 光の雨

すばらしく幻想的な 光景でした


D10. Two Hearts
~D11. Magic Word
大知くんステージのラストは
Two Heartsから、、
MCをはさんで Magic Word

Two Hearts
初めて聴いたときは ?? っていう気持ちもあったけど
やはり 揺るぎない名曲ですよね


大知のステージは、D.M. Tourと同じく
Magic Wordで締めくくり



最後の コラボ・パートは、次のリポで書きます。
…つづく!
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