違う目的ではじめたブログだったんですが、心のしこりを吐き出すデトックス用途にしてしまいました。節操などみじんもありません。
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”福原美穂スペシャル・シンフォニック・コンサート” @東京芸術劇場
2013-04-08 Mon 14:38
DSC_2043_se.jpg 行って来た!
素晴らしかった!!


セトリ以外は、
昨日 臨時であぷした内容と
思い切り書き変わってますww

昨日みてくれた方も、
よろしければもういちど観てください。
相変わらずの 超長文ですがwww


● リンク:
Billboard Classics「福原美穂スペシャル・シンフォニック・コンサート」


               ***

プロローグ
この週の土日は、爆弾低気圧の来訪で台風並みの荒天が予報されていました。
じっさい、、土曜日の風は相当なもので、本番のある日曜日、
すくなくとも午前中のリハまでは雨が残るかも…っていう心配あったのですが、
朝 起きれ見れば天気はすっきりと晴れ
会場に着くころには ピーカンになっておりました。

その、会場となる東京芸術劇場。
実は、、自分は過日、ここであるミュージカルを観る予定だったのですが、
体調不良により、チケットを持っていながら断念し、
来たのは初めて、ということになりました。

いずれにせよ、コンサートホールには初めて入りました。
ホールの真正面に、巨大なパイプオルガンが設置されてます。
キャパシティいえば、ここより大きなコンサートホールは幾つかあると思いますが、、
これほどの規模のパイプオルガンは、初めて観た気がします。
(…あとで公式サイトをみたら、"世界最大規模"という記載がありました)

これは、、いつか、オルガン専門のコンサートも、是非生演奏で聴いて見たいものです!!
※公式サイトに、パイプオルガンを紹介するページがあったのでリンクを貼っておきます。


VIPチケット特典のゲネプロ見学
福原美穂FC会員限定のVIPチケットには、”ゲネプロ見学+サイン入りプログラム”という特典がついていました。
…まぁ、せっかくFCに入っているのだから&VIP席の方が一般よりいい筈 という理由のみで申込み、
実は特典の内容をすっかり忘れていた自分、、
本番の少し前に、ゲネプロ見学の御案内がきて少し焦りましたw

だって…本番午後からなのに、午前10:30集合とか!
まるっと想定範囲外でしたwww

リハーサル見学会は2階客席。
思ったより人が多くて、ちょびっくりしたのですが、
…ここの2階席は、500人くらい入るそうです。
FC会員の観客だけで500人近くか~ そうか~
しみじみ。

既にコンサート終わったのでネタバレしますが、
ゲネプロでは、冒頭の2曲を合わせたところで時間切れになりました。

1曲目、Changeのアレンジも凄いんですが、
2曲目、O2のアレンジ斬新でしたねぇぇ
(まぁちょっと選曲ベタではありますが、)”運命”の動機部分をモチーフにすることによって、
曲の世界観が更に拡がった印象ですよね。

フル・オーケストラの音の美しさ。
そして…そのフルオケの音に負けずに美しい美穂ちんの声とパワー!

いま文章では私、わりと冷静に書いておりますけど、
このときの私は、余りの”音”の衝撃に
口をあんぐりと開きつつ…ステージをガン見していましたよ。


閑話休題(ランチタイム):
130407_ランチ_ss 池袋は、最近では滅多に来ることがない場所なので、ランチ事情が全くわかりません。

この日は友人3人と一緒に公演を観る予定でしたが、
1人は午後の本番から参加…ということで、友人Hとふたりで路頭に迷いそうだったところ、
ちょうど、同じくリハから参戦していた
三浦さんファン友(というか先輩ファン)のNさん&Bさん&Aさん三人組から
一緒に食べよう~と誘ってもらい、5人でランチすることになりました♪

とくにBさんはこの辺りに詳しそうな方なので、
連絡しておすすめランチをお伺いしたいと思ってたくらいで!
喜んでご一緒させてもらったのが、、Bさんが、以前から目をつけてたというカフェ。

130407_デザート_ss ヴェジタリアンの友人Hが安心して食べられるメニューも多く、
なによりも、、ケーキがめっちゃ美味しそうで…実際美味しかった!!

お料理もケーキも美味しくて、
リハ見学終わってから本番待ちの、たっぷりあった時間を、
お食事とお喋りに興じて過ごした。
午後から参加のJ子も途中から合流できて、楽しいランチタイムになりました♪

               ***

さて、ここからはコンサート本番の感想。
まずは全体のセットリストから。

● SetList
  ~Part I~
01. CHANGE from 1st album "RAINBOW"
02. O2 from 3rd album "The Best of Soul Extreme"
03. ON TOP OF THE WORLD from 1st album "RAINBOW"
04. Black Star from 3rd album "The Best of Soul Extreme"
05. 優しい赤 from 1st album "RAINBOW"
06. Surely Someday digital released 20, Feb.,2013
07. Dream On from 3rd album "The Best of Soul Extreme"

  ~Part II~
08. Amazing Grace
09. Waging War (original CeCe Winans)
10. Joyful, Joyful (original from "Sister Act 2")
11. Oh Happy Day (original from "Sister Act 2")
12. LOVE ~winter song~ from 1st album "RAINBOW"

  ~Encore
13. THANK YOU from 2nd album "Music is My Life"


               ***

続いて、細かい感想を書きます。
まずは第一部から。

01. CHANGE from 1st album "RAINBOW"
こちらは、午前中のゲネプロでも音を聴けた曲。
福原美穂ちんのデビュー曲で、オリジナルは、16ビートのかっちり入った曲ですが、、
フルオケのアレンジは、弦が8でずっと刻むという…実にフルオケらしいアレンジ。
しかし、ただでさえ弦のバッキングはリズムが取りづらいうえ、
8ビートにのせて16で刻んで唄うって、もの凄い困難だと思う訳です。

しかし、、福原美穂のリズムはジャスト!
凄いです!!

これはですね、、指揮者である大友氏が、ステージ上で絶賛していました。
「リズム感が素晴らしい!」と。

そう、そうなんですよ。
ただでさえ、リズム楽器が明確に入っていない、クラシック・アレンジの伴奏に合わせて
リズムを取るのはえらい難しい。

しかも、、エイトの上に16ですよ!?
もうなんか、、鳥肌通り越して、わたし固まってしまいました…。

それと音程の正確さね!
上述と同じ理由で、、クラシックの伴奏は、音程が取りづらい。
でも、
たとえばクラシックの歌手なら、
奏法的にすごいビブラートかけてるので、たぶん、
あと、、クラシックの奏法はすごいビブラートかけてるから、
(かなり乱暴に言ってしまえば、)出だしの音程が多少くるっても
バックの演奏に合わせてしまえます。

しかし 福原美穂は、
まっすぐな地声で、頭からジャストのタイミングで、
正確な音程で、
見事に唄ってみせてくれました。

これには、、耳の肥えたクラシックの奏者達も、
恐らくビビッたはず(と勝手に想像)


02. O2 from 3rd album "The Best of Soul Extreme"
この曲は、ゲネプロのところでも書いたように、
アレンジがすごく凝ってた曲。
編曲者の遊び心満載…ってやつですね。

クラシックなど全く興味ない人でも知っている、
ベートーヴェン 交響曲第5番「運命」
冒頭の、超有名なあのモチーフ

…それを繰り返し用いた、アレンジでした。
……まぁ、いくら素人向けとはいえ
モチーフの繰り返しが若干シツコイとは感じたんですが、わかりやすかったですねw


03. ON TOP OF THE WORLD from 1st album "RAINBOW"
この曲は、1st albumに入ってる英語詞の曲。
ちょっとカントリーっぽい風味の入ったポップスですが、割と、オリジナルと同じテイストのアレンジだったと記憶。
…もちろん、オリジナル程はリズム入ってませんけど。

こういう、普通にポップな曲も、
いわゆるリズム隊なしで、普通に聴けてしまう福原美穂ちん。

この人は、歌でリズムを産み出すことのできる人なんですよね。
これは、、実は、かなり希有な才能かと
私は思っています。

演奏者でも
いわゆる打楽器以外で リズムを作りだせる演奏者は凄いって思いますが、、

シンガーで 
たったひとりで 歌だけでそれを実現出来る人は
そう多くは無いと思ってます。
特に日本人シンガーでは!!


04. Black Star from 3rd album "The Best of Soul Extreme"
この曲の前に、MCが入りました。
さすがは、クラシック・コンサートとは違います(当たり前w)

福原美穂ちんのトークとともに、指揮者の大友氏も、手もとのマイクでちょっとトークして、、
前述の絶賛コメントがあったわけですw
う~ん、なんでしょうね
一般的なポップスの世界だと、
余り絶賛している言葉には思えないかもしれませんが、、

これは、本当にかなりの大絶賛ではないかと、思ったわけです。

さて ”Black Star”は、
オリジナルでも、ストリングスの音色から始まる曲。
この曲は、美穂ちゃん自身も「是非やりたい曲」であった…というコメントがありました。

イントロの、機械的にピッチをくいっと下げる音色を、
弦楽器の皆さんが生で実現されてるのには、ちょっと感動した!

そして、リズム隊のない
完全にクラシカルなアレンジは 本当に本当に美しくて

…オリジナルのアレンジを忘れてしまったw
(といいながら、今はオリジナルの方を聴きながら文章書いてるんですが…)


05. 優しい赤 from 1st album "RAINBOW"
引き続きの”優しい赤”は、ピアノのイントロで開始。
この曲は、美穂ちゃん自身の弾き語り、あるいはKeyboadistとの二人、
あるいはバンド編成と
さまざまなアレンジで聴いたことのある曲でした。

この、大人数のフルオケでは、果たしてどんなアレンジで…!?
と、かなり期待したんですが。

1コーラス目は 完全にピアノのみの伴奏。
ときどき 弦が綺麗なフレーズを入れるくらい。

2コーラス以降も、かなり控えめに
弦や、他の楽器が、、美しく、ただひたすら美しく参加。
静かに…静かに歌の美しさを聴かせてくれるという
素晴らしいアレンジでした!!!

後半で参加するクワイアに関しても言えるのですが、、
大人数で演奏する素晴らしさは、
もちろん、大音量による迫力というのもありますが、
全員がピアニシモ、またはピアニシシモで演奏することによる、
微かに響くハーモニーの美しさ
そして、、そこから 大人数がフルパワーで演奏する音量
その、音量の幅の広さ

ダイナミックレンジの大きさが 凄いんですよね


06. Surely Someday digital released 20, Feb.,2013
2月に配信された福原美穂ちんの新曲。
もともとがフルオケ・アレンジなので、、これは最もすんなり聴けた曲になりました。
(悪く言えば、、オドロキもなかったんですけどw)

おおよそ、オリジナルそのままのアレンジに聴こえました。

綺麗な曲なんですが、
自分的にはこうしたベタなバラードは、、正直まぁ若干退屈。
(この曲が大好きな方、、、どうもすみません。
 曲が悪いとかでなく…まじで個人の好みだけの話です)

しかし映画のエンディングに流れる曲は、こうでなくっちゃいけません。
それに、、生で聴くフルオケの音の素晴らしさは、もちろん最高でした♪


07. Dream On from 3rd album "The Best of Soul Extreme"
第一部最後の曲は、この日初めて!(多分)、
金管のつよい和音とシンバルで始まる勇ましいマーチング。

イントロでこれは絶対、、と思ったら。
やっぱりこの曲でした"Dream On"

平泉でも、Drummerヨシオさんが、マーチングっぽいスネアでイントロを演奏されてましたが…
やはり、この曲には「勇ましさ」を連想させる何かがあるのかな。

このアレンジなら、ブラスバンドでやってもいいかしれませんね。
…歌はともかく ←あれっ??

ええと… 個人的にこの曲では
アレンジの奇抜さに気を取られて
あんまし 美穂ちんの歌に集中できませんでしたw

三浦さんも入ってないしねww(当たり前)

編曲者の方は、
洗練さよりも 判り易さを心がけて
アレンジしたんだろうな~って

思った。ふふふ。

               ***

7曲の演奏が終わったところで、15分の休憩が入りました。

後半では、100名を超す!という前評判のゴスペル・クワイアが入場!!
会場の雰囲気も盛り上がります。


08. Amazing Grace
そして、、オーケストラは入場せず、
ステージ上には、衣装を換えた美穂ちんが登場。

おもむろに、マイクなし、完璧なアカペラで
この歌を唄いはじめました。
すげえ声量!!

(クラシックのホールは、壁や床、天井などが吸音する構造なので
 音の反射による拡散がしづらいのです。)

後半はクワイアの絡みが入ります。
格好いい!

てゆうか、福原美穂ちんが、完璧な音程で唄ってないと
クワイアも絡めないよね?

そして、クワイアのメンバーも無伴奏で絡むわけだから、
音程わかってないと絡めないよね?

(どうでもいい話ですが、
 100人のクワイアがアカペラで正しい音程で唄うのって、えらい大変です。
 ものすごく ものすごく練習しても
 なかなか全員の音程が合わないんですよね
 自分のサークルで アカペラ曲を唄ったときは
 まじで 音程がわからなくて 練習中泣きそうになりました…)

レベルの低い自分の感性で測っちゃいけないけれど、
すごいな~~~ と思った。


09. Waging War (original CeCe Winans)
美穂ちゃんの大好きなGospel Singerさんの曲だそうです。
シンガーも曲も知らない人で、コンサート終わってから自分で調べて、、
まぁ判らなくて、けっきょく知人に曲名教えて(調べて)もらいました♪

私のサークルのレパートリーには入ってないシンガーさんなのですが、
リード・シンガーとクワイアの掛け合いが格好イイ曲!
いつか、、自分でも唄ってみたい曲ですね♪

(う~ん、、ゴスペル曲となると、
 ついつい自分も唄いたい って観点で聴いてしまうw)

というか、知らない曲っていうのもあり、
美穂ちんのリードとクワイアばっかり聴いてたので、、
オケのアレンジがどうこう という話は一切できませんw あしからずww


10. Joyful, Joyful (original from "Sister Act 2")
~ 11. Oh Happy Day (original from "Sister Act 2")

続く2曲は、誰もが知ってるゴスペル・ソングっていうことでか、
映画"Sister Act (天使にラブソングを)"サントラからの2曲。

"Joyful Joyful"は、ま~自分がいちばん(歌詞に)自信を持って唄える曲でもあり、
いっしょに唄ってるとき、つい大声にならないよう気を付けるの大変だったwwww
う~ん、、この曲については、
リズム隊が入ってる方がいいような…気がします。

桶の皆さんごめんなさい。

そして "Oh Happy Day"は、
多分、サークルのレパートリーに入ってるので、いつかは唄う機会があるかもしれませんが、、
個人的には、、うん。
特に思い入れのない曲ですね(きっぱりw)

あ、すみません。
この曲は、、映画のサントラがオリジナルではなく、
それ以前にゴスペルナンバーとして作曲されてた曲なんでした。
Edwin Hawkins という方の曲だそうです。

"Joyful Joyful"は、Lauryn Hillがリードを唄った前半が、
ベートーヴェンの「歓喜」に英詞をつけた讃美歌で、
後半部分が映画オリジナルのアレンジ。

で "Oh Happy Day"に話を戻すと、
映画では、ボーイ・ソプラノのRyan Tobyが唄ってますよね。
成人のクワイアではアルトの女性が唄うのでしょうが、、
アルトとボーイ・ソプラノは声質が違うので、
自分的には なにかちょっと「違うな~」と思ってしまうんですよね。

たとえそれが あの福原美穂であってさえ!!

ま… 特に思い入れのない曲だったり、
そんなこんなもあったりして、、

この曲に関しては、
意外なほど…特別な感想はないです。
ごめんなさい。


12. LOVE ~winter song~ from 1st album "RAINBOW"
本編ラス曲は、お馴染みの"LOVE"
これはもう完全に、皆で唄いましょうコーナー…♪

たしか丁度この日に、大自然さんが呟いていた
「コンサートとライブの違い」
っていう定義によれば、、

クラシックのフル・オーケストラをしたがえながらも、
皆で唄いましょう~ とやった時点で、
このコンサートは、ライヴになりましたw

ということでよろしいですかね自然先生?ww


13. THANK YOU from 2nd album "Music is My Life"
そして、アンコールの一曲。
こちらは、、Billboard Liveでお馴染みの「あ~たがプロデューサー!」コーナーになっていましたw

この楽曲のリクエスト自体は沢山あったようですが、
さいしょ
美穂ちんが読み上げたお名前と、同じニックネームの別人が手を挙げて、、、
エピソードを語ってゆくうちに…(あれ、別人?)
っていうハプニングが面白かったっすw

リクエストの送り主は、
ヴァイオリンのお稽古を頑張っている、新小学一年生の甥っ子に、
フル・オーケストラで奏でる"Thank You"をプレゼントしたい
っていう 感動的なエピソード

これに対して、
指揮者の大友氏が、
「このステージで演奏しているオーケストラのメンバー全員は
きみと同じくらい小さなころから
必死に こつこつと練習を積み重ねている」
というようなお話を
語っていました。

うん、そうなのよね。

クラシックの演奏者というものは、
才能+努力が当たり前。
才能のあるものが、何年も、何十年も努力を重ねて
表現できる という常識の世界だから。

…そういう世界の人から観たら、
割と 才能だけで世に出ているように見える
ポップスのミュージシャンは、
なかなか 対等な立場で歓迎できるイメージではないのかな?
なんて

ちょっと思った。

すごく興奮して
「(こういうコンサートを)是非またやりたい」
と語る美穂ちゃんに対する
大友氏のコメント

「あなたにはこういうスタイルは合っていると思う
 今回の譜面を持って
 ライフワークとして
 日本中、いや世界中をまわるといいと思うよ」

これは、
もちろん、、才能に溢れる若きシンガー福原美穂に対する
彼なりの最大限の賛辞の言葉ではありましょうが、、

恐らくファンの方が期待してたような
「是非またやりましょう」
的な言葉は、一切含まれてません。

評価はしても、そこはやはり
きっちりと 一線を引いているのだな、と。

なんとなく
そんなふうに感じました。

               ***

あれ?
最後はなんか…ちょっと暗くなった?

いや、とくに暗くは無いですが、
クラシックの世界を ほんのちょっとだけでも知る者として、

福原美穂というシンガーを、客観的にみたら、
そうなるのは不思議ではない…という想像で書いて見ました。


個人としての感想は、もちろん、
以前から感じていた 福原美穂ちゃんの才能を
あらためて
徹底的に知らされたと言うか
思ってたより 遙かに凄かったというか

ま~そんな感じですわ。


こういうスタイルのコンサートは、
いつかまた きっと実現すると思います。

そのときの福原美穂ちゃんは、
もっともっと成長していることでしょう!

楽しみです♪♪
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