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三浦大知 - Bring It Down
2014-10-05 Sun 00:47
そしてこれね!
10/01 Digital Releaseの Bring It Down
三浦大知ご本人からインスタでほんの少しだけ公開され、
引き続き、(まだみてないけど多分)9/30のニコ生で初オンエア。






                    ***

いや~~~かっこいいっすね!

わたしはニコ生観れなかったので、(てかまだ観てないwww)
こちらの Short ver.が初めてだったんですが、、
その後、さっそく動画クリップをDL購入してスマホでみたり

TVでオンエアされた録画を観たり

実はいろいろ忙しくて、
せっかくフラゲした”THE ENTERTAINER”ぶるれいを まだ全然みれてない代わりに
この動画ばかり 繰り返し観てたりしますwww

                    ***

ま この曲に関しては、ラジオで音源のみの On-Airが先行しており、
まずは その録音音源を繰り返し堪能してたんですが、、

やはり ダンスがつくと全然印象変わりますよね

音源については、、前の「ララバイ椅子」記事で(関係ないのに)ちょっと書きましたけど
サウンドだけでいったら ロック系のチューン


ダンスについて、勿論技術的なことは言えないわたしだけど、
まず
こういう ロック系の音楽で
がっつり踊るアーティストって 今まで
いや 世界でも そんなにいないような気がする!

ダンスはやっぱり ダンス音楽 って感じでしょう?

いやね もちろん
ダンサーが ダンスのショーで ロック系の音楽ののせて踊るという例は
これまでも いくらでもあったと思う

しかしながら
唄って踊るアーティストは
やっぱり 踊りやすい歌を 唄ってたと思うわけですよ

乱暴に言えば
歌 > ダンス

けれど 三浦大知は こういうとこ
根っからのダンサーなんだよね

そこに曲があれば それを どうやって踊るのかを考える
そういう ま ほんとにダンサー的な思考なんだと思う

だから、、彼は 楽曲のジャンルを選ばない
彼にとって
”ダンスナンバー”っていうジャンルは 存在しないんです
踊りやすい曲とか
踊るのに向かない曲とか
そういう発想がないんだと思う

何度か書いてるけど
三浦さんにとって ロック系の音楽は もともとそんなに馴染のないものだったと思う
だから、、最初のうちは
彼にとっても ロックナンバーは唄う曲 盛り上がる曲的位置づけで
いわゆる ロック・ミュージシャンのステージ的な
パフォーマンスが多かったんだけど

ツアーとライヴをこなすうちに いつの間にか
ロックナンバーですら がっつり踊る曲になってる

これは本当に 三浦大知という人の
希有な才能だと思いますね

で もちろん
実際のライヴ・パフォーマンスでは
ダンサーとがっつりフォーメーション組んで踊る事もあるだろうし
逆に
まったくのフリーで唄うこともあるだろうし
バンドのヴォーカリスト的にふるまうこともあるだろう

馴染の無かったジャンルの楽曲を
完全に自分のものにして
しかも
1つの楽曲で いくつものパフォーマンスのスタイルを実現してくれる

こういうステージのできるアーティストは
世界でも かなりユニークな存在だと
思う訳です!!


まだ エンタツアーのぶるれいを観てないんだけど、

ツアーの本番を初めてみた瞬間
あのセットで あのクルーで
そのまま世界に突っ込んで行くと思ってたし
実際
もう そのまんまで 世界に評価されると信じてたから

本当にね
一刻も早く 世界に出て行って欲しいですよ

わたしは
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