違う目的ではじめたブログだったんですが、心のしこりを吐き出すデトックス用途にしてしまいました。節操などみじんもありません。
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2015.11.24 「TOWER RECORDS × CLUB CITTA’ presentsビッグインストア Vol.12 三浦大知『FEVER』リリース記念スペシャルイベント」
2015-12-13 Sun 03:13
20151124_TowerEvent 01_ss そうしてツアーは終了しましたが、
わたしには、まだまだ三浦大知氏をみる機会が続きます。

そう。
album 『FEVER』購入時の応募得点であるリリースイベントに、当選していました。

※お写真は、当日の入場券&握手会券


          ***


ツアーセミファイナルは、早退できるか否か?っていう微妙な時期だったのですが、
この辺りでは仕事も落ち着いていたので、なんとこの日は午後休を申請していました(笑)
…まぁ、実際にはさすがに半休ではなく、午後も仕事をしてから早退って形にしましたが(笑笑)
社会人は辛いよwww


TOWER RECORDさんのイベントは、経験上、抽選でも早めに行った方が有利、という刷り込みがあったので、
あまり遅くはならないように会場に向かいました。
案の定、多少番号の前後はあるものの、早い整理番号は比較的早い時間帯に配布する、、という見込み通りの展開で、
まぁ2桁番号をゲトることができたので、、なかなかいい感じに寄れました。

          ***

○Set List
1. Unlock
2. FEVER
3. MAKE US DO
 ~MC
4. ふれあうだけで~Always with you~
 ~MC
5. music
6. SING OUT LOUD

          ***

この日は、予想通りミュージシャンのサポートはなし。
ですが、、なんとダンサーが4名もバックに!
リリースイベントなのにダンサー4名とはなんと豪華な!!
さすが川崎です。
(そういや GO FOR ITのリリイベでも S**tkingzがフルについてたなー、と)

この日、おぐりんは恐らく例の舞台関連のためか欠席。
Shojiさん、NOPPOさん、カズキング、そして
おぐりんの代わりにシンゴメンが入ったシッキン± みたいなユニットでした。

お衣装は…(いつもながら)あんまり覚えてないんですが
インナーが赤系青系混じったチェックぽい柄の、長い丈ののっぺりしたやつ
ジャケットとパンツは黒系で、ところどころに断続的かつアシンメトリな金のラインが入ってる
感じ
(う~ん、、伝わらないですねごめん)

ミュージシャンは居ないけれど、FEVER TOURの参加ダンサーで固めていたので、
とうぜん、、それに匹敵するやつを期待してたりはしたんですが、

UNLOCKは、ツアーよりもそれまでのオリジナル構成に近かった気がする。
(ちょっと記憶曖昧。TOURんときのバンドアレンジが良すぎて、逆に気が抜けてたかも ←)

FEVER は、ツアーのとき同様、ばっちり踊ってた気がします♪

でも、MAKE US DO は、、ダンサー出てこなくて、
三浦さんがフリーで唄っていたんですよね。

そしてアカペラからの ふれあうだけで

music も、途中くらいまでダンサー無だったな。

割と後半になってきて ようやくダンサー出てきて SOLで〆

駆け足でリポートすると、そんな感じでした。
ツアーにくらべると
ほぼ、、半分くらいはひとりで唄ってる印象だったな。

          ***

20151124_TowerEvent 02_ss 冒頭にも書いたとおり、整理番号は2桁なので3,4列目には行けるかな~と期待してましたが、

偶然も手伝ってですが、、、なんと最前2列にぽっかり空間があいてて
そのスペースで見ることができたwwwびっくりwww

FEVER TOURでは、1階席の上手側が多かったのだけれど、、個人的に、やはりそちら側が好きなので
つい 習慣的にそちら側に向かってしまいましたので、、

ツアーに引き続き
またまた SHOJIさんフロントの場面が多かったwww(当り前)

んで、またまた SING OUT LOUDでは、とびっきりのSHOJIさんの笑顔に釘付け!!!
…になってたら、
それに気づいてかどうか知りませんが、

SHOJIさんばかりを見つける私の視線の目前に、
三浦さんが、スライディングして割り込んでくる… というハプニング(?)がありましてww

まぁ、、それも偶然だとは思うのですが、まさに
(ダンサーばっか見てないで 俺を見て!!)
と超絶アピールされてる気がして
面白かったなぁwww

          ***

ええと、、、ツアーのセミファイナルで
ダンサー三浦大知は 完全に復活したと感じたわけでしたが、

実は
彼の唄に関していえば、わたしの従属感は完璧 と言う訳にはいきませんでした。

これを書くと、繰り返しになってしまうけれど、、

サビをちゃんとした音程で唄わないこと

…これがわたし的には
最大に 気に食わなかったわけです。


もっとも、、Vocalスタイルについては、やはりひとりのシンガーでも
時間の経過とともに、少しずつ変わっていったりするものなのだと思います。
ですので、
彼が、それまでのスタイルを変えたくて、
あえて ああいう唄い方にしているのであれば、
それは、不調とかそういことではないので、
うん
あくまでも 個人的な好みの問題 という範疇なわけで。

ただ やっぱり、、、
MUDのサビは、音源通りの音程で唄って欲しいなぁ…
(あ ついピンポイントで言っちゃった笑)
と思いました。


でね。
これについて、前回とは別のファン友さんと、ライブ後にちょっと話したら、、、
まったく同じポイントで、まったく同じような感想抱いていて
ビックリしたんですが、

「三浦さんには色っぽさを求めてない!」

というところね(笑)

そうなのよーーー
このツアーで 個人的に最大に あかーん と感じたのは
三浦さんが 妙に色っぽかったこと。

というか、意識してセクシーにふるまってるように見えたこと。

三浦さんは、とくべつセクシーに振舞わなくても
ただ 自然体にパフォーマンスするだけでフェロモン振りまくし 色っぽいんです。
なので、、わざわざ色気を強調しなくてもいい…かな…と。

いや、実の所はね、今にして思えばね、
例のザンジバルナイトとかで、ジュリーをカバーして
ものすごくお客受けが良かったものだから
彼的には あくまでもファンへのサービス心で
ああいうスタイルをやってくれたんじゃないか、とは
想像しています。

で実際、そんな彼の仕草に 絶叫発狂するファンの皆様が
それは沢山いらっしゃったのも事実です。

ただ、、その 皆さんの熱狂に
ちっとも着いてゆけない自分が…悲しかったのね( ̄▽ ̄;)

う~ん…


ほんとによ、三浦さん。
あなたは、、そのままの姿で充分なのに、、


わたしは感じたわけ(笑)

ごめんなさいね(笑笑)

          ***

さいごに、握手会の事を少し書いておきます。

クラブチッタは 1,300くらいは入るハコなので、握手会はそれなりに大変だったと思いますが、、
三浦さんのコンディションはすごくよかった気がします。
(もっとも、わたしは比較的はじめの方だったから、元気だったのかしれません)

しばらくふくよかだった顔立ちが、締まっていて、
なによりも目が開いていて(笑)、半目ではなく全目だった気が。
…はじめて三浦さんと握手をした、The Answerのリリイベを思い出しました。

あの、少し色素の薄い瞳で じっと見つめられたら西宮の記憶が蘇って…ちょっとしばらく何も言えなかったんだけれども
例によって 彼の方から
「いつもありがとうございます」と声をかけられて、
はっ 黙ってる場合じゃないや、と。

そのときの気持ちを 伝えました。

西宮ガーデンで、初めて握手したときには伝えられなかった言葉を
まぁ 今回も同じ言葉では言えなかったんですが、
自分自身 あのときからずっと変わらない気持ちだったので、、

じっさいに選んだのは違う言葉で、傍から聴いたら
ごく普通の一般的な言葉だったんだけれども

わたし個人としては
応援してきた5年分の気持ちを 込めたつもりでした。


次の記事へつづく。
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