違う目的ではじめたブログだったんですが、心のしこりを吐き出すデトックス用途にしてしまいました。節操などみじんもありません。
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「善徳女王」(第25話)
2010-04-15 Thu 22:53
<公式サイトあらすじ>
公主としての身分を取り戻す決意をしたトンマン。しかし…。
チョンミョンの遺言に従わず、公主としての身分を取り戻し、後に王になり新羅を変えてみせると決心したトンマン。唯一の心残りはユシンのことだった。その頃、宮殿では、アルチョンがチョンミョンの死を究明するよう陛下に訴えていた。しかし、ミシルに脅された陛下はチョンミョンの死を事故死として処理してしまうのだった。

100415_01.jpg 「国を出て普通の女として幸せになって欲しい」という姉王女の遺言に従わないと言うトンマンの決意とは、、、
なんと、公主(王女)の身分を取り戻し、国の中枢で権力を得る、、、というものだった!

(始めから見てないので正体はよく知らんのだけど、)どこか憎めない悪漢ピダムは、追われているのに国に留まるというトンマンの決心に驚くが、その目的が何であれ、彼女を助けたいと感じる。
ピダム、、、イイ男です。このドラマ中、いちばんイケメンなんじゃないの?ww

そして敬愛していた公主チョンミョン(トンマンの姉王女)を失ったアルチョンは、悲嘆にくれ死をも考えていたが、、王女としてのトンマンの説得に応じ、彼女に仕える決心をする。
ところでアルチョンのこのお化粧、、、これ、死化粧とか、何か意味のあるお化粧なんでしょうが、、、
なんかコワイですね(汗

そしてそして、女性としてのトンマンを守るため、すべてを捨てて2人で国外へ逃亡しようとまで思いつめたユシンは!
トンマンがどんな目的で何をやるにせよ、彼女の傍らで彼女を助けよう、、と言うのですが、
トンマンの選ぶ道には、もはや恋人としてのユシンは存在できない、、、。

「お前の、、、、最終目的は、いったい何だ!?」
「王です」

うむ、、、。
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